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朝日新聞記者 「学歴が良くていい給料を貰ってるやつが、正しいことを言うのってムカつくんですよね」

 耳で聞く報道? ラジオがあるじゃない。なぜ新聞社が音声メディアに乗り出すの。  記事に書ききれない話を、記者の肉声で伝える「朝日新聞ポッドキャスト」は、立ち上げから半年で130本以上を配信してきました。アップル社の展開するApple Podcastで「2020年を代表する番組」の一つに選ばれるなど、おかげさまで高い評価をいただいています。
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室井佑月さん、「ひるおび」降板… 夫・ハッピー米山の衆院選立候補で「公平性を担保」

 作家の室井佑月さんが3日、木曜コメンテーターを務めるTBS系情報番組「ひるおび!」(月~金曜・前10時25分)を降板することを発表した。オープニングで同局の江藤愛アナウサーが「そして木曜コメンテーターの室井結月さんですがご本人からメッセージが届いていますのでご紹介します」と切り出し、室井さんのメッセージを代読した。
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駐日大使内定の姜昌一「態度変えたのではなく、日本の偽ニュースを正しただけ」

 次期駐日大使に内定した姜昌一(カン・チャンイル)氏(前・共に民主党議員)は2日、アグレマン(駐在国の任命同意)が出る前に日本メディアと接触して日本に関する自身の過去の発言について釈明したことに関連し「日本で私に関する不正確な記事やフェイクニュース、憶測が流れており、それを正すために日本メディアに事実をそのまま説明したものだ」と明らかにした。
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【 東洋経済】日本は嫌韓ムードなのになぜK-POPは大人気なのか? その理由を探る!

日本テレビの「ベストアーティスト2020」の世帯瞬間最高視聴率はNiziUがデビュー曲を披露したときの16.0%でした。 「戦後最悪」と言われるほど日韓関係が悪化し、「嫌韓感情が増した」という人は決して少なくありません。そんな批判を受けやすい状況の中、なぜ各局はK-POPグループを重宝するのでしょうか。

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