Daily Archive: 10月 12, 2017

1

民進党・小川敏夫「民進党は解党しない。やむを得ず希望の党に行った人もいるので戻ってもらいたい。選挙後に再びリベラル勢力を結集する」

民進党の参院議員の一部が衆院選後、希望の党に合流せずに民進党に残り、民進党を党として維持する動きのあることがわかった。小川敏夫参院議員会長が11日、東京都内での街頭演説で「民進党は解党しない。民進党を守り、再びリベラル勢力を結集する」と語った。

20

舛添要一「私を失脚に追い込んだのは嫌韓・嫌中のネトウヨ 小池はナチスと酷似 私を追放した都民の皆様『目が覚めましたか?』」

多くのバッシングを受け昨年、東京都知事の地位を退いた舛添要一氏。今年5月には『都知事失格』(小学館)を発刊し、都政時代の回想やポピュリズム政治の危険性を訴えるとともに、ツイッターのアカウントも開設し、希望の党の小池百合子代表の批判を展開している。

5

【朝日涙目】 衆院選情勢調査概況「自民支持根強い若年層 目立つ消極的選択」

朝日新聞社が実施している衆院選情勢調査の概況によると、自民党は堅調で、希望の党が伸びていない一方、立憲民主党が勢いをつけている。 安倍政権のこの5年間への評価は割れるなか、調査結果からは、野党が分裂したことで自民が優位に立つ状況が浮かび上がった。

10

【朝日新聞】元SEALDs諏訪原健「安倍総理の対応を見る限り、誠実さなど微塵も感じない。そんな人間に政権を担う資格があるとは到底思えない」

10月22日投開票の衆院選挙がいよいよ告示された。街頭演説のスケジュールを隠し、「ステルス」(隠密)などとメディアから揶揄されている安倍晋三総理の街頭演説を聞きに行った元SEALDs 諏訪原健さんが感じた違和感とは?

3

【慰安婦】日韓合意に反対する挺対協に批判的な世論を形成したとして挺対協が朴槿恵前政権の幹部2人を告発へ

元慰安婦支援団体「韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)」は11日、2015年12月の日韓合意に反対する挺対協に批判的な世論を形成しようとしたとして職権乱用容疑で、合意を結んだ朴槿恵前政権の幹部2人を捜査機関に告発すると明らかにした。

4

【悲報】希望の党に移籍した民進党議員、頭を抱える「明らかに失速してる…どうしてこうなった…」 ⇒ネット「お前らが入ったから」

 衆院選で民進党を離党し、希望の党から出馬した候補に戸惑いが広がっている。選挙戦の看板と期待した小池百合子代表(東京都知事)が衆院選に出馬しなかったこともあって党の支持が広がらず、苦戦を強いられているからだ。

3

【中国ネット 】日本人が「日本に生まれてよかった」と思う8つのこと

記事は「中国は土地が広く物が豊かであるとともにおいしいものがたくさんある。食いしん坊としては中国に生まれた良かったと思う。では、もし日本に生まれたら、どんな点から日本に生まれて良かったと思うだろうか」としたうえで、日本のメディアがネット上で実施したアンケート調査で浮かび上がった、日本に生まれてきてよかったと思う8つの点を紹介している。

2

【中韓スワップ】人民元は基軸通貨として役割を拡大出来ずにいるので、むしろ中国の通貨スワップ放棄が難しいという観測もある

通貨危機を予防できる重要な政策の一つとされる通貨スワップは、異なる通貨をあらかじめ定めた為替レートに基づいて、一定の時期に交換するという国家間の約束をいう。まもなく外国為替危機という時、相手国の通貨560億ドル、韓国のお金の64兆ウォン規模をマイナス通帳のように取り出して使うことができる協定の期限が満了したのだ。

アクセスランキング