Daily Archive: 10月 13, 2017

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韓国国家情報院の世論操作が発覚!民間人3500人で組織的に世論操作「反日」有名教授にカネ提供も

ネットニュースにぶら下がるコメント欄が、実は権力機関の意のままに改竄(かいざん)されていたら-。韓国で保守政権の李明博(イ・ミョンバク)元大統領時代(在任2008~13年)に行われた国家情報機関による世論操作の全貌が、文在寅(ムン・ジェイン)現政権下の調査で判明しつつある。

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【おめでとう】急転直下 中韓通貨スワップ協定、継続決定!「11日に発効されており、形式的には新規のもの」

韓国銀行(中央銀行)は13日、ウォン・人民元の通貨交換(スワップ)協定を延長する契約を中国人民銀行と締結したと発表した。契約期間(3年)と融通枠(560億ドル、約6兆3000億円)は従来の契約と同じだ。通貨交換協定は金融危機などの際に通貨を融通し合う取り決め。

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明治学院大学 講師「いま自民党がどんどん埋没し、希望と野党共闘がせり上がっています」「浮かび上がるのは立憲民主党、共産党」

いま自民党がどんどん埋没し、希望と野党共闘がせり上がっています。しかし希望は内輪揉めを仕掛けたがために、ズルリズルリと滑り落ちはじめています。そうすると、浮かび上がるのは立憲民主党、共産党です。解散後いまがもっとも、野党共闘の求心力が高まっています。

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【親日罪】朴槿恵(パク・クネ)被告 拘置所で小説『徳川家康』を読んで過ごす

ソウル拘置所に収監されている前大統領の朴槿恵(パク・クネ)被告が日本の戦国時代を舞台に書かれた山岡荘八の小説『徳川家康』を読んでいることが分かった。 東亜日報が11日に報じたところによると、朴槿恵被告は公判がない時は広さ10.6平方メートルの独房で、主に『徳川家康』を読んで過ごしているとのことだ。

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【日刊ゲンダイ】二重国籍問題の矛盾、カズオ・イシグロ氏のノーベル文学賞受賞で浮き彫り 蓮舫は批判されたのに「どうも、すっきりしない」

カズオ・イシグロさん(62)がノーベル文学賞を受賞したことで、国籍の問題が改めてクローズアップされている。イシグロさんは両親がともに日本人で、生まれたのは長崎市。5歳のときに父親の仕事の関係で英国に渡り、1982年に英国の国籍を取得したという。

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【朝日新聞】安倍首相が籠池氏を「詐欺を働く人物」と言った。無罪推定の原則を無視した発言だ!

安倍晋三首相が11日夜のテレビ朝日の番組「報道ステーション」で、学校法人「森友学園」の前理事長の籠池泰典被告(64)について「詐欺を働く人物」と語った。籠池被告は詐欺罪などで起訴されたが、裁判の判決はまだ出ていない。法曹関係者から「無罪推定の原則を無視した発言だ」との批判も出ている。

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【アメリカ】ユネスコを脱退すると表明 ボコバ事務局長「極めて遺憾」

米国務省は12日、米国が2018年12月31日付で国連教育科学文化機関(ユネスコ、本部パリ)を脱退すると発表した。ボコバ事務局長に通告した。機構改革の必要性や反イスラエル的な姿勢を理由としている。オブザーバー国家としてユネスコとの関係は維持する方針。

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【自称保守】希望の党の政見放送で日本地図から消えた北方領土・竹島 幹部釈明「チェック体制ができていなかった…」 (動画あり)

希望の党(代表・小池百合子東京都知事)が12日の政見放送で使用した日本地図に日本固有の領土である北方領土が記載されていなかった。希望の党は衆院選の公約に「北方領土返還を目指す」と明記し、小池氏も入党条件に「リアルな安全保障」を掲げているが、日本の最重要課題の一つである北方領土問題に対する姿勢に不安を残した。

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