2018年06月01日一覧

韓国、日本を好きだと答えた人々が39.3% 日本人⇒ 米国73.3%、中国11.1% 韓国は?

筆者が日中韓で3年ぶりに行った大規模意識調査(N=2000、2017年12月実施インターネット調査>>0�で、韓国では日本を好きだと答えた人々が39.3%と10ポイント以上も上がり、中国を好きだと答えた人は10ポイント近く減って30.8%にとどまった。

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琉球新報さん、日付を捏造してしまうww

6月2日午後2時50分ごろ 名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前 この日3度目の資材搬入を前に、機動隊が座り込みをする市民らの排除を始めました。その後ろには資材を積んだ工事車両が並びます。

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窪塚洋介「タバコは百害あって一利なし”みたいな言われ方をしているけど、決してそんなことはない」

俳優の窪塚洋介(39歳)が5月29日、都内で開催された「myblu新製品発表会」に出席。ニコチン・タールゼロの新製品「myblu」を試喫するとともに、“タバコ愛”を爆発させた。「タバコは普段から楽しんでおられますか?」と尋ねられた窪塚は「そうですね。家でも吸いますし……赤ちゃんがいるので場所は選びますけど。あとは外でも吸います」

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室井佑月「野党議員の皆さんは『膿はあんただ!』と言ってやって」

これは5月28日の参議院予算委員会での太郎ちゃんの最後のキメ言葉。もちろん、あの人に向かって言った。見ていて気持ちエガったぁ。なにを質問しても、あの方は焦点をはぐらかし、討論にならない。

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【朝日新聞】政権批判熱い石破氏 党内冷ややか 自民議員「安倍政権を批判したいだけ」「党員は苦しい時に後ろから弾を撃つタイプを一番嫌う」

9月の自民党総裁選で、「ポスト安倍」を狙う石破茂・元幹事長の政権批判が熱を帯びている。 発信力を強めて世論の支持を集める一方、党内の視線は冷ややかだ。

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水道橋博士「政権が長ければ、その内部が腐るのは歴史の常だ」⇒野村弁護士「米国では8年…ミッテラン14年、シラク12年、ドイツはコール16年…腐敗してましたっけ?」

野党がだらしないことが問題ではなく、今、最高権力がある政権が平気で嘘をつくを問題にしているのだ。そして、この嘘をつく政権に加担したため、今、そこを庇うことに必死なひとたちの振る舞いを観察しているのだ。

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【爆裂ブーメラン】 蓮舫「なぜ加計学園はアポ無しで愛媛県庁を訪れたのか 行くならアポを取るべきだ」

 学校法人「加計学園」の獣医学部新設をめぐり愛媛県が国会に提出した文書に対し、学園側が 「県と今治市に誤った情報を与えた」とコメントを出した問題で、学園の渡辺良人事務局長が 31日午前、愛媛県庁を訪れ、「多大な迷惑を掛け、誠に申し訳ない」と謝罪した。

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訪韓する日本人が減少、なぜ? → 韓国観光公社「日本メディアの政治的な報道のせい」

2010年から2016年まで韓国を訪問した中国人観光客は毎年増加した半面、日本人観光客は減少したことが分かった。 韓国観光公社の中長期インバウンドマーケティング戦略のための内部研究報告書によると、2010年から2016年まで訪韓中国人旅行客の年平均増加率は27.5%だった。

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有能すぎワロタwww 文大統領「低所得層の所得が減少した」→2日後 文大統領「低所得層の所得が増加した」

 文在寅(ムン・ジェイン)大統領は29日「1-3月期は所得下位20%の家計所得が減少し、所得の分配が悪化した。これはわれわれにとって非常につらいこと」とした上で「われわれの経済政策がうまくいっているか虚心坦懐に対話してみたい」と述べた。

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【パヨク戦々恐々】共同通信「きょう司法取引が施行。虚偽の供述で冤罪を生む危険性も懸念される」

他人の犯罪解明に協力する見返りに、自分の刑事処分を軽くしてもらう司法取引を導入する改正刑事訴訟法が1日、施行された。対象犯罪は薬物・銃器関連、贈収賄などで、捜査手法が大きく変わる。

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沖縄タイムス「ポル・ポト政権の行いは国の自殺。今の日本の状況も”国家の自殺”だ」

カンボジアは肥沃な土地に恵まれ、アンコールワットなどの遺跡でも名高い国。1970年代、政権を握ったポル・ポト率いるクメール・ルージュは粛清や飢餓、病気などで政策的に自国民の3割を死に追いやった

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【朝日新聞・大阪社会部長】なお疑惑、幕引き許されない 森友問題、佐川氏ら不起訴

1年以上にわたって国政を揺るがせた森友学園問題で、大阪地検は財務省前理財局長の佐川宣寿(のぶひさ)氏ら国側の当時の関係者をいずれも刑事罰に問わないと判断した。8億円に及ぶ国有地の値引き、国会をだました悪質な文書改ざんと意図的な廃棄。どれもが何ら罪にあたらないことに、正直、釈然としない思いを感じる。

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【米朝首脳会談】韓国紙「それなら『アメリカの約束』は信じられるのか?」

「金正恩は核を放棄しないだろう」という論理で、絶えず朝米交渉を揺さぶるソウルとワシントンの強硬派の見解は公正でない。北朝鮮の真正性同様に米国の体制の安全保証の約束もまた完全でないことを理解するならば、双方が一定のリスクを甘受して交渉を推進することに反対する名分はない。

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【森友学園】鳩山由紀夫「安倍総理がいなければ職員の自殺はなかったのである。もし私が総理であったならば、とてもいたたまれない。総理を続けることなどできない。」

安倍総理が退陣すべきか否かを論じてほしいとの依頼が来た。もとより私はかつて米軍普天間飛行場の移設問題において、「最低でも県外に」という沖縄のみなさんの期待に応えられずに、支持率が急降下して総理を辞めた人間である。

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【紫婆】浜矩子「いまや、記録が記憶に調子を合わせるという現象が起きている」

 経済学者で同志社大学大学院教授の浜矩子さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、経済学的視点で切り込みます。記憶されていないことに関する記録が、続々と出てくる。存在しないはずの文書の存在が、次々と判明する。愛媛県で加計問題。財務省で森友問題。防衛省で日報問題。

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