2018年06月一覧

やっぱり生きてた!!池田大作先生「名誉人文学博士号」授与される

2018年6月21日、フィリピン共和国の名門学府「国立カガヤン大学」から、創価大学創立者の池田大作先生に「名誉人文学博士号」が贈られた。これは、長年にわたる教育分野への多大な貢献と功績をたたえたものである。

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【自民党総裁選】安倍3選もはや当確か「議員」「党員」ともに石破氏劣勢

長引く「森友・加計」問題で黄信号が灯ったと考えられてきた安倍晋三首相の自民党総裁3選が、 再び「青信号」に近づいてきた。

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【日経社説】主要国のなかでは日本と米国だけがAIIBに加盟していない。当初の懸念がやわらいだのを踏まえて前向きに考えるときだろう。

中国の主導で発足した国際開発金融機関、アジアインフラ投資銀行(AIIB)がインドのムンバイで年次総会を開き、ことしの投融資を前年より4割多い35億ドルとする目標を打ち出した。

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【韓国】大容量のビフィズスヨーグルト発売!(写真)

ソウルのロッテマート・ソウル駅店で28日、モデルが『オンリープライス・デイリー・ビフィズスヨーグルト』をPRしている。今回発売された大容量のビフィズスヨーグルトは、国内産1A生乳とリンゴ抽出液を使用して、味が濃くてさわやかなのが特徴である。

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【あったことをなかったことにはできない】前川喜平「面従腹背」毎日新聞出版より発売!なお出会い系バーについては触れない模様

安倍晋三首相と親密な関係といわれる学校法人加計学園が、国家戦略特区に獣医学部を新設した問題で、官僚トップの事務次官を務めた著者がなぜ「総理の意向があった」と記された文書の存在を認めたのか。

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【韓国】日本政府は『慰安婦ハルモニたち』が死ぬのを待っている

去る6.13全国同時地方選挙・大邱市(テグシ)教育監(教育長)選挙で、40.7%の得票率で元女性家族部長官の姜恩姫(カン・ウンヒ)が大邱教育監に当選した。熾烈な接戦の末の当選となったが、姜恩姫教育監に対する世間の非難の視線は相変わらずである。

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【北海道】アベさん所有の予言タコ「ラビオ君」、W杯予選日本の試合結果を全て的中させる

紙一重の決勝トーナメント進出――。サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会で、日本はポーランドに敗れたが、セネガル―コロンビア戦の結果を受け、2大会ぶりの1次リーグ突破を果たした。選手を知る人や現地の日本人サポーターらが、運命の一戦に熱い視線を送った。

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【パヨク速報】 W杯決勝トーナメント進出⇒ 安倍が悪い 

まあ今回のような試合運びをしたと言っても、安倍自公政権より5億倍はましでしょう。W杯日本代表は。

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【パヨク速報】しばき隊界隈「今回のW杯で最低の試合」「フェアプレー(笑)」「サッカー超つまらんかったな」

さすがに観客も日本人サポーター以外は日本に対してブーイングだわな。 これ、今回の #W杯 で最低の試合じゃねーか?

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韓国メディア「W杯の黒歴史を再現」「私たちは美しく脱落したが、日本は醜く16強に上昇した」

(略)日本とポーランドの試合がどんなものか説明する前に、BBCが言及した西ドイツと、オーストリアの試合を振り返ってみよう。 議論の試合は、1982年にスペインのワールドカップで繰り広げられた。

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【画像】ドイツの敗北に頭を抱えるドイツ元首相と、哄笑する韓国人嫁

CatNA @CatNewsAgency ドイツの敗北に頭を抱える元ドイツ首相と、哄笑する韓国人嫁。

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「勝手にやらせてもらう」枝野激怒!!立憲民主党と国民民主党の対立が臨界点に

衆参それぞれの野党第一会派である立憲民主党と国民民主党の路線対立が臨界点に達しようとしている。立憲民主党が28日、参院厚生労働委員会での働き方改革関連法案の採決をめぐり、国民民主党抜きで島村大委員長(自民党)の解任決議案提出に踏み切った。

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【W杯】 韓国人 「ドイツに勝ったから、日本だけ決勝トーナメントに進出しても悔しくない」

2018年6月27日、ワールドカップ(W杯)ロシア大会は、1次リーグF組で韓国が前大会の優勝チームであり、FIFAランキング1位の強豪ドイツを2―0で破った。これによりドイツはW杯80年の歴史の中で初めてグループリーグで敗退となった。

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【朝鮮日報】「韓国のおかげで決勝T」のメキシコでアジア人差別のポーズ続出

ロシアで行われているサッカーのワールドカップ(W杯)で、1次リーグ最終戦で韓国がドイツを破ったことで決勝トーナメント行きの切符を手にしたメキシコでは、サッカーファンたちがソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)で韓国への感謝の気持ちを表している。

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【党首討論でもモリカケ】立憲枝野に批判相次ぐ 麻生氏「2大政党を想定しても名前がすぐ変わる」 岸田氏「本来の趣旨と離れた討論だ」

27日行われた党首討論をめぐり、自民党の派閥の会合では、本来の趣旨とかけ離れた内容だったなどと 立憲民主党の枝野代表への批判が相次ぎ、討論の在り方や運用の見直しを求める意見が出されました。このうち逢沢元国会対策委員長は「野党第1党の党首が、いわゆるスキャンダルの追及に終始している姿はいかがなものか。

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