2018年08月03日一覧

RADWIMPSのソウル公演売れ行き低調~曲が「右翼的」と物議 キャンセル相次ぐ

韓国でも大ヒットしたアニメ映画「君の名は。」(2016年公開)の主題歌で知られる日本のロックバンド、RADWIMPSの来韓公演チケットの売れ行きが低調だ。新曲が「軍国主義的」と物議を醸していることが背景にあるようだ。

記事を読む

【中国崩壊】世界2位の株式市場の座から陥落-時価総額で日本を下回る

ブルームバーグの集計データによると、中国株は2日の下落で時価総額が6兆900億ドル(約680兆円)に目減りした。これに対して日本株は6兆1700億ドル。世界最大の株式市場は米国で、時価総額は31兆ドルをやや上回る水準にある。

記事を読む

【画像】フジロックが故・西城秀樹さんをモチーフにしたアートを製作し、不謹慎だと炎上w

野外音楽フェス「フジロック・フェスティバル」の会場に、故・西城秀樹さんらの姿を骸骨で再現したアート作品が展示されていたことが、「不謹慎ではないか」などと賛否を呼んでいる。

記事を読む

【悲報】パヨクさん「ボクシングのスキャンダル浮上、アベ政権の悪事隠しの情報操作」

安倍政権の悪事が表に出てほしくない時にスポーツ界などのスキャンダルが出て来る。あの悪名高き北村内閣情報調査室長が操作してんじゃないですか。ボクシング界のワルのことなどどうでもいい。

記事を読む

【パヨだんまり】習近平批判の元教授、米メディアの電話取材中に連行され行方不明に(音声あり)

米政府系メディア、ボイス・オブ・アメリカ(VOA)などは3日、中国の習近平国家主席を批判する公開書簡を発表した山東大の元教授、孫文広氏が1日、VOAの討論番組の電話取材中に中国当局に連れ去られたと伝えた。山東省済南市の山荘で軟禁されているとの情報がある。

記事を読む

中国がスリランカに建てた「世界一寂しい国際空港」をごらんください 乗客は1日平均10人以下

スリランカ南部ハンバントタで中国の支援で建設された国際空港が経営難に陥り、政府が苦慮している。そもそも需要がほとんどない地域に建設されており、1日の平均乗客は10人以下で定期便もゼロだ。

記事を読む

【韓国】『教育監』や『校監』は日帝残滓・・・『教育庁長』、『副校長』に名前を変えよう

教育監や校監という名称が日帝残滓である上、行政階位に当たらないという指摘と共に、『教育長官』と『副校長』に言い換えようという主張が提起された。 国会法制司法委員会所属の李恩宰(イ・ウンジェ)議員は2日、「現在の校監や教育監という名称はその意味が曖昧で、職責名としての階位性も反映されないため問題がある」とし、「特に日本の植民地残滓清算という面からも、必ず改善しなければならない」と強調した。

記事を読む

【シンガポール】河野外相 慰安婦問題で日韓合意の着実な履行要求

シンガポールを訪れている河野外務大臣は、韓国のカン・ギョンファ(康京和)外相と会談し、慰安婦問題をめぐる日韓合意の趣旨が損なわれてはならないとして、着実に履行するよう求めました。慰安婦問題をめぐる日韓合意で、韓国は、日本が拠出した10億円の代わりに予算を充てるとともに、受け取った10億円の扱いは日本と協議するとしています。

記事を読む

【驚愕】安田純平さん「韓国人です」→香山リカさんが分析「日本政府に絶望して、日本人としてのアイデンティティーを捨てている」

2015年にシリアで行方不明になったジャーナリストの安田純平さん(44)の新たな映像が公開された。8月1日、菅義偉官房長官は定例会見で安田さん本人の映像と認めたが、映像冒頭で安田さんが「私の名前はウマルです。韓国人です」と不可解な発言をしたことが波紋を呼んでいる。

記事を読む

訪韓中の二階自民党幹事長、韓国与党はスルーし保守野党と面会~少女像問題の影響か

二階幹事長は2日、自由韓国党キム・ビョンジュン非常対策委員長、正しい未来党キム・クァニョン院内代表など保守・野党代表を相次いで訪問した。イ・ナギョン国務総理にも会った。前日にはソウルのあるホテルでムン・ヒサン国会議長を招待して晩餐を共にした。

記事を読む

【画像】「ジャパンを裁け」と叫ぶ5カ国の青少年たちがこちら 慶南昌原で慰安婦追悼文化祭(写真)

「ハルモニに名誉と人権を。」「ハルモニ、私たちが一緒に行きますね。」「ハルモニのそばには常に私たちがいます。」「ジャパン(日本)を裁きなさい。」「少女たちのなくした春を忘れずに返してください。」

記事を読む

【自民党】石破氏「よくない改憲いらない」安倍首相案を批判

自民党の石破茂元幹事長は2日のインタビューで、自衛隊明記に関する安倍晋三首相の憲法改正方針を厳しく批判した。9月の総裁選で論争になりそうだ。【

記事を読む

【古谷経衡】実家に帰省したら親がネトウヨになってた…元凶の「ビジネス右翼」どんどんネトウヨ動画のBANは進めましょう。日本の民度の低下に微細とは言え寄与している。

一冊の、リアリティに満ちた小説が話題になっている。ネット右翼に関する鋭い考察で知られてきた気鋭の文筆家・古谷経衡氏による初の小説作品――その名も、『愛国奴』。この10年ほどの間に一気に表面化し、「ネトウヨへのアピール」そのものがビジネスとして成立してさえいる今、そうしたネトウヨの“内実”を描いた本書は見逃すことのできない一冊だ。

記事を読む

パヨクママさん「小6の娘はどうしようもない人を見ると“アベソーリみたいなの!”と比喩する。」

うちの小6の娘は、どうしようもない人がいるといつも「アベソーリみたいなの!」と比喩する。そしてわかりすぎてしまう。#安倍じゃなければ誰でもいい

記事を読む