Category: 韓流

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【日テレゴリ押し】NiziU、地上波初の冠バラエティ番組決定 ロケに初挑戦

同番組は、バラエティー初挑戦のNiziUに、毎回ある“ゆる~い“ミッションが課せられ、そのミッションをクリアしてゆく姿を描くロケ・バラエティー番組。日本での活動を開始したばかりの、“初々しい”NiziUの魅力が詰まった30分となる。初回は指原莉乃も登場。ナビゲーターは森圭介アナウンサーが務める。
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【知れば知るほど】韓流マニアの日本人女性、韓国に滞在して5年後に『嫌韓』に急変 書籍『ソウル症候群』

早稲田大学出身の1980年生まれの日本人女性、菊川エリカが書いたこの本は、『ソウル症候群』というタイトルがすでにその内容を示唆しています。仁川空港に到着した瞬間、感激のあまり涙を流すほどK-ポップやK-ドラマ、ハンサムな韓国の男性に魅了された著者は、空港タクシーのぼったくり料金から幻想が崩れはじめます。
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茂木健一郎「日本人は韓流ドラマ『愛の不時着』を敬遠せずに見るべき。日本のことがよくわかるようになる」

2003年、BSで『冬のソナタ』が放送されたことをきっかけにして起こった「韓流」ブーム。 あれから時が経って、韓国の音楽や映画、ドラマといったエンターテインメント産業を真剣に研究し、参考にすべき時期が来ているように思う。
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【朝日新聞】4度取材した朝日記者は気づいた・・・改めて韓国エンターテインメントのもつ「俳優力」を感じざるをえない

 ネットフリックスで配信中の韓国ドラマ「愛の不時着」が大ヒット、北朝鮮のエリート将校リ・ジョンヒョクを演じたヒョンビンが世界的に人気だ。彼は韓流のスターとしては15年間も第一線で活躍し続けている。かつて4度取材したが、変わらぬ純粋さを保ちつつ、演技に深みが増しているのに気づく。
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【朝日新聞】「韓国は嫌いだけど、韓国映画は好き」と平気で言う友だちがいました。キョトンとされました。「それ、ヘイトだよ」と指摘すると

 台湾出身の小説家、温又柔(おん・ゆう・じゅう)さんは、韓国ドラマ「愛の不時着」の熱烈なファンだ。韓国の財閥令嬢と北朝鮮のエリート軍人とのラブストーリーという、日本人からは遠い世界のドラマが、なぜ多くの人に刺さるのか。3歳のときから日本に住み、日本社会を「ちょっと外側」の視点から見ることもできる温さんに熱く語ってもらった。
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【悲報】韓国にハマる若者のLINEをごらんください

今、才能ある日本の若者たちが韓国を舞台に活躍している。先月デビューメンバーが発表され、話題となった「Nizi Project」も日本のソニーミュージックと韓国の芸能事務所JYPエンターテインメントの日韓共同企画。参加者の大多数は日本人でありながら、彼女たちが目指していたのはJ-POPではなくK-POPスタイルのアイドルであった。
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