Category: 映画

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【朝日新聞】最近は慰安婦という言葉はあまり使われず「日本軍性奴隷制被害者」という言葉が使われるようになってきている

「慰安婦」と「」に入れたのは、韓国では最近、慰安婦という言葉はあまり使われず、「日本軍性奴隷制被害者」という言葉が使われるようになってきているからだ。試写会後の会見でも「被害者本人が慰安婦という言葉を嫌っています」と、使わないようにお願いされた。とはいえ日本では分かりにくいので、「慰安婦」とする。
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慰安婦映画「主戦場」上映中止求め、ケント・ギルバート氏・テキサス親父氏ら東京地裁に提訴「契約違反、名誉を毀損された」

 慰安婦問題をテーマにした映画「主戦場」に無許諾で出演させられたとして、「新しい歴史教科書をつくる会」の藤岡信勝副会長やタレントのケント・ギルバートさんら5人が19日、監督のミキ・デザキさんや配給会社に対し、上映中止と計1300万円の損害賠償を求める訴えを東京地裁に起こした。
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「メディアは嘘つき。安倍政権のプロパガンダの道具にされている」望月イソ子と前川喜平が講演

映画「新聞記者」の公開記念シンポジウム「官邸権力と報道メディアの現在」(主催・琉球新報社、提供・スターサンズ、協力・イオンエンターテイメント)が7日夜、那覇市泉崎の琉球新報ホールで開かれた。東京新聞記者の望月衣塑子さん、元文部科学事務次官の前川喜平さんが登壇し、現政権による報道圧力や、権力の監視役としてのメディアの在り方について議論を交わした。700人余りの聴衆が耳を傾けた。
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【悲報】朝日新聞 鮫島浩「映画『主戦場』を観た。朝日新聞が慰安婦報道を取り消した時、このくらい深く検証するドキュメンタリーを自ら制作していたら安倍政権と報道機関の歪んだ関係は随分違っていた」

ミキ・デザキ氏の映画「主戦場」を観た。朝日新聞が慰安婦報道を取り消した時、慰安婦問題の本質をこのくらい深く多面的に検証するドキュメンタリーを自ら制作して同時に発表していたら、その後の安倍政権と報道機関の歪んだ関係は随分違っていたのではないか。そう思った。
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慰安婦映画『主戦場』のデザキ監督、慰安婦問題に「性奴隷であったこと、20万人いたこと、強制連行は世界的認識」

旧日本軍の慰安婦問題をテーマにした、公開中のドキュメンタリー映画「主戦場」のメガホンを取ったミキ・デザキ監督(35)が3日、都内で会見を実施。慰安婦問題について「『強制連行』は世界的コンセンサス」などと持論を展開した。
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【慰安婦映画 主戦場】「大学院生の学術研究に協力したつもりが保守をたたくプロパガンダ映画に」学者らが記者会見 「だまされた」法的手段も検討

旧日本軍の慰安婦問題を扱った公開中のドキュメンタリー映画「主戦場」の中でインタビューに答えた学者らが30日、東京都内で記者会見を開き、「大学院生の学術研究に協力したつもりが、保守をたたくプロパガンダ映画になっている。だまされた」と抗議した。 今後、法的手段を検討するという。
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【佐藤浩市】私は安倍総理と同じ難病です。総理が気に入らないからといって病気を揶揄するのは許せない →パヨクさん「私も首相と同じ潰瘍性大腸炎の患者です。なぜ首相批判になるの分かりません」

映画『空母いぶき』で総理大臣垂水慶一郎役をやる佐藤浩市さんのインタビューに「安倍総理の病気を揶揄するな」「反日役者」「反日映画」とか言って激怒している人たちがいるみたいだけど、単に役になりきるために設定を追加しただけだろ。
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【空想】古谷経衡「映画『ヘイト寿司』。『中韓由来のネタは使わねえ』が自慢のヘイト寿司。しかし、ツイッター民の追跡で使用されているワサビの一部が中国産であることが発覚。責任を取って自決する板長」

映画『ヘイト寿司』。「中韓由来のネタは使わねえ」が自慢のヘイト寿司。しかし、ツイッター民の追跡で使用されているワサビの一部が中国産であることが発覚。
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【映画 空母いぶき】佐藤浩市「劇中の首相役をゲロから下痢の設定にしてもらった」→ 大炎上

「空母いぶき」の原作は素晴らしい! しかし映画化では、中国軍が謎の国に変えられているらしい。 それだけでも不快だったのに、「下痢する弱い首相にしてくれ」という一役者の要求に、脚本をそう変えたと聞いて、もう絶対に観ないときめた。
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