宗教一覧

ダライ・ラマ「欧州は欧州人のもの。欧州人は難民に対し、いずれは母国を再建しなければならないと明言すべきだ」

ベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ(Dalai Lama)14世(83)は12日、スウェーデン南部マルメ(Malmo)で法話を行い、 「欧州は欧州人のもの」であり、難民は帰郷して母国再建に尽くすべきだという見方を示した。スウェーデンは2015年、亡命希望者数を人口で割った比率が欧州で最高となった。法話が行われた同国第3の都市マルメにも、大勢の移民が暮らしている。

記事を読む

【LGBT悲報】ローマ法王「同性愛の子?精神病院に連れてけよ」

ローマ・カトリック教会のフランシスコ(Francis)法王が、同性愛傾向を示す子どもの親たちに向け、精神医学の支援を受けるよう推奨する発言を行ったことを受け、バチカン(ローマ法王庁)は27日、この発言を公式記録から削除した。

記事を読む

【麻原彰晃】四女「遺灰を海に」サーファー「何か嫌だ」漁師「麻原の残骸を食った魚とかキツい」

オウム真理教の教祖・麻原彰晃こと松本智津夫元死刑囚の遺骨をめぐり、松本元死刑囚の四女の代理人弁護士が7月11日、“埋葬場所の聖地化を防ぐため”遺骨を太平洋に散骨する意向を示し、波紋が広がっている。

記事を読む

【週刊朝日】ヘイトスピーチの根底に、自分の不遇を責任転嫁するオウムと同じものが流れている

「オウムは、社会に人生の希望や理想を見いだせなくなった時代に出てきた。信徒たちが抱いたような虚無感は一般の人々にもある。人生について真面目に考えている人ほど、オウムのようなものに魅了される」

記事を読む

大川隆法に降霊した麻原彰晃「イタコ芸なんてインチキだ!」「ポアするぞ!」など幸福の科学を批判

オウム真理教の麻原彰晃(本名・松本智津夫)の死刑が執行されたのは、7月6日の朝。その日の午後、麻原の姿は、東京・品川区の「幸福の科学」総合本部にあった――大川隆法総裁の身体を借りて。同教団の“お家芸”で蘇った麻原は、何を語ったか。

記事を読む

池田大作先生 ガチでオウムにポアされる寸前だった!!

オウム真理教の教祖である麻原彰晃は、同じ新宗教である創価学会を敵視していた。麻原によれば、創価学会は『外道』であり[1]、『仏教団体を名乗りながら煩悩を肯定している宗教』で、『原始仏教やチベット仏教を見下している』。

記事を読む

やっぱり生きてた!!池田大作先生「名誉人文学博士号」授与される

2018年6月21日、フィリピン共和国の名門学府「国立カガヤン大学」から、創価大学創立者の池田大作先生に「名誉人文学博士号」が贈られた。これは、長年にわたる教育分野への多大な貢献と功績をたたえたものである。

記事を読む

ドゥテルテ比無敵大統領、遂に神に喧嘩を売る

フィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ(Rodrigo Duterte)大統領が先週、神を「ばか」者呼ばわりする発言を行い、カトリック教徒の多い同国では怒りの声が広がったことを受け、大統領周辺は26日、対応に追われた。

記事を読む

翁長知事の那覇市長時代の闇 孔子奉る宗教団体に市有地を無償提供してた件、違憲判決

那覇市の松山公園内に設置された久米至聖廟(孔子廟)の公園使用料が免除されているのは憲法違反だとして、市内の女性が城間幹子市長を相手に違法確認を求めた訴訟の差し戻し審判決で、那覇地裁の剱持淳子裁判長は13日、久米至聖廟は「宗教的性格を有する」とし、市による公園の無償提供は憲法が定める政教分離原則に違反すると判断した。

記事を読む

大川隆法「こんにちは安倍晋三です。私の政治生命は終わりました。もうもたないですね」

ニュース速報 · 大川隆法「こんにちは、箱根です」 · ニュー速VIP · 大川隆法「こんにちは。SMAPです」 · ニュー速VIP · 大川隆法「大川隆法「大川隆法「こんにちは大川隆法です」」」 · ニュー速VIP · 大川隆法「こんにちは、佳子です」 · なんでも実況J · こんにちは!安倍晋三です! ニュース速報 · 大川隆法「こんにちは、安倍晋三です」 · ニュース速報 · 大川隆法「こんにちは、蓮舫です」 · なんでも実況J · 大川隆法「こんにちは、舛添です」

記事を読む

【朝日】伊勢神宮近くにイスラム教徒の礼拝場所を作る計画、苦情殺到のため中止

三重県伊勢市は8日、伊勢神宮近くの観光案内所にムスリム(イスラム教徒)の礼拝場所を来夏に設ける計画を白紙撤回することを明らかにした。観光客の受け入れ環境を整える狙いだったが、「伊勢神宮近くの公共施設に設ける必要があるのか」などといった意見が多く寄せられ、再検討することにしたという。

記事を読む

【バカチン禁止】バチカンの高位聖職者(50)がクリスマスに教会パソコンから「児童ポルノ」を投稿(カナダ)

カナダ・オンタリオ州ウィンザー警察は、クリスマス礼拝のためにカナダを訪れていたバチカン外交官、カルロ・カペッラ司祭(50歳)を児童ポルノへのアクセス、所持、流通の罪状で令状を発行した。

記事を読む

【ウリスト教】「日本の軍国主義回帰を防ぐために」~韓・日クリスチャンの連帯急務 ソウルで講演会

北朝鮮の核・ミサイル挑発を利用して、軍国主義へ回帰しようとする日本に対する警告メッセージが 飛び出した。 15日、心園(シムウォン)安炳茂(アン・ビョンム)先生記念事業会の主催でソウル 中区(チュング) 明洞(ミョンドン)のヒャンリン教会で行われた『平和のための韓・日クリスチャンの連帯と民衆神学 講演会』で、八幡ぶどうの木教会の千葉宣義(チバ・ノブヨシ)牧師は、

記事を読む