Category: 時事

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アイヌ新法「生活支援」は見送り「現状ではアイヌ個人の特定が難しく、アイヌ個人を対象とする政策を全国的に実施するのは難しい」

19日に成立したアイヌ新法では、文化振興の拠点となる「民族共生象徴空間」(北海道白老町、愛称・ウポポイ)の管理や地域振興のための交付金制度が盛り込まれた一方、北海道アイヌ協会が求めてきた個人への生活支援や教育支援は実現しなかった。今後、法の実効性などが課題となる。
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「美味しんぼ」の雁屋哲「鼻血問題の騒動後、メディアから冷たい態度をとられている。安倍政権への忖度か」

〈私の鼻血問題を通じて言えることは、この国では真実を語ってはいけないと言うこと〉 〈一番悲しいのは、腐敗した支配者を糾弾することはせず、逆に支配者にとって不都合な真実を語る人間を、つまはじきにする日本の社会の姿です〉
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フランスの黄色ベスト隊、ノートルダム大聖堂への高額寄付にブチギレ!!「人間より石が優先されるのか!」反政府デモ激化へ

大火災に見舞われたフランスのパリ中心部にある観光名所、ノートルダム大聖堂の再建のため、大富豪らから多額の寄付金の申し出が相次いでいることに対し、マクロン大統領の政策に反対し昨年11月からデモを続けている抗議運動参加者らは「不公平だ」と不満を募らせている。
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上司にしたくない芸能人、「うるさそう」な坂上忍と「頼りなさそう」な出川哲朗が上位に

就職したり異動をしたり、4月は仕事の節目ですよね。慌ただしさも一段落して余裕が出ると、フラットにものごとを見ることができるはず。早々に気になるのが、職場の人間関係では? なかには「この上司がどうも苦手……」と感じる人もいることでしょう。
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【ライブ】台湾 花蓮でM6.1の地震発生 台湾全土で揺れ

18日午後1時1分ごろ、東部・花蓮県秀林郷を震源とする地震があった。中央気象局によると、地震の規模を示すマグニチュード(M)は6.1、震源の深さは18.8キロ。花蓮県銅門で震度7(台湾基準、以下同)を観測したのをはじめ、台湾本島全土と一部の離島で揺れた。 
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【日本はドイツを見習え】ギリシャ議会「ドイツへ戦争賠償する、38兆円だ!」 ドイツ「(´・ω・`)知らんがな」

ギリシャ議会は17日、第2次世界大戦中にナチス・ドイツに占領された際の戦争賠償金を、ドイツ政府に求めることを可決した。 これを受けギリシャ政府は外交文書を独政府に送付する。賠償問題はこれまでもたびたび持ち上がっていたが、正式な請求手続きは初とみられる。
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【お花畑】韓国大統領特別補佐官 「5~6月のトランプ訪日時、韓国も訪問するだろうし、それなら北米対話も可能」

文正仁(ムン ジョンイン)大統領統一外交安保特別補佐官は来る5~6月と予想されるドナルド・トランプ米国大統領の訪日がハノイ、北米首脳会談後に膠着状態にある北米がまた対話に立ち向かう機会になりうると予想した。
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3月の訪日外国人、花見ブームで5.8%増の276万人 韓国人観光客は5%減!!日韓関係悪化影響か?

2019年4月17日、日本政府観光局が発表した3月の訪日外国人客数は、前年同月比5.8%増の276万100人と、3月としての過去最高を記録した。航空座席供給量の増加に加え、桜鑑賞などを目的に訪日需要が高まる春に向けて展開した訪日旅行プロモーションが功を奏した。
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【韓国人初】中南米から米国境を目指していた移民集団の写真を撮った韓国人カメラマン、ピューリッツァー賞受賞

トランプ米大統領の国境閉鎖措置で行く先を失った、中南米から米国境を目指していた移民集団「キャラバン」の写真を撮って大きな反響を呼んだロイター通信のキム・ギョンフン報道カメラマン(45)が、韓国人カメラマンでは初めて米メディア分野で最も権威のあるピューリッツァー賞を受賞した。トランプ氏のスキャンダル、米国内の銃事件を追跡した報道も受賞したと、AP通信などが報じた。
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朝日新聞「パリの象徴、大聖堂『法隆寺が燃えたような感覚に近い』」→朝日新聞なら南大門を引き合いに出せよ

燃えたノートルダム大聖堂はセーヌ川に浮かぶシテ島に立つ。パリの中心で、フランス国内各地への距離を示す時の起点だ。鐘を鳴らしてパリ市民に時を知らせてきた。1991年、周辺の歴史的建築物などとともにユネスコの世界文化遺産に登録され、年間に1200万人が訪れる観光名所となっている。
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【冷麺食べてたよね】文在寅大統領、ストレスで12本の歯を失う 駐ポーランド韓国大使が明かす

韓国の文在寅大統領は北朝鮮との緊張緩和や、核や軍をめぐる一か八かの交渉に取り組んできた。そして、その激務からくるストレスによって、文大統領は自身の歯を失ったという。だが、文大統領のようなケースは韓国では珍しくないようだ。Business Insider ポーランドのRafa? Toma?ski記者が、韓国のMira Sun駐ポーランド大使にインタビュー取材した。Sun大使は、韓国政府の仕事がいかに激務かを語った。
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