Category: 食文化

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【釜山】食い残しのキムチを客に出していたカルビ屋が営業停止

水営区庁は18日、「キムチの再利用の事実が確認され、Aカルビ屋に15日の営業停止処分を下した」と発表した。 議論が起きた水営区のAカルビ屋は今月9日、あるネチズンがネット上のコミュニティ「ボベドリーム」に「釜山水営洞の食べ物再利用カルビ屋を共有します」というタイトルの書き込みを通じ、キムチの再利用疑惑が提起された。
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【韓国】ラーメン1袋が2,200ウォン?・・・「売るのは自由」vs「こうして値段が上がる」

最近、鶏肉生産業者の『ハリム』が1袋2,200ウォン(約212円※)の『The美食匠人ラーメン』を発売した中、ヌリクン(ネチズン)たちの間では該当の製品の価格をめぐって激論が続いている。『辛ラーメンブラック』など、既存のプレミアムラーメンが1,500~1,600ウォンなのに比べると、約30%ほど高い価格である。
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【犬肉先進国】犬肉の最大消費国は中国なのに、なぜ韓国の犬食イメージが強いか

EPLマンチェスター・ユナイテッドの選手だった韓国のパク・ジソン選手には応援歌があった。「お前の国では犬肉を食べる」という歌詞が含まれており、「犬肉ソング」とも呼ばれる。この歌は、同じ韓国人であるチ・ソヨン、ファンヒチャン選手に向けても鳴り響いた。
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【メキシコ】「不正広告だ」「鶏肉が入っていない」?包装写真と成分表記に違い…韓国のラーメンを回収

 4日(現地時間)、メキシコ連邦消費者保護局(PROFECO)は33のインスタント麺製品に対する品質調査の結果、9の製造会社の12製品計12万9937個を市場から回収すると明らかにした。このうち、チーズプルダックポックンミョン(辛い鶏肉の炒め麺)やオットギラーメン鶏肉味、辛ラーメン(カップ)などの韓国製品も含まれていた。
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【東スポ】金正恩が韓国の「犬肉禁止」に激怒か? ミサイル発射は〝裏切り〟の代償

韓国政府は4日午前、北朝鮮との間の通信が再開したと発表した。北朝鮮は米韓合同軍事演習に反発して8月に通信を遮断しており、復旧は約2か月ぶり。韓国政府は通信再開を南北対話につなげたい考えだが、金正恩朝鮮労働党総書記は先月29日に通信再開を表明する一方、韓国が自身の軍備増強は抑止力の確保と正当化しながら北朝鮮のミサイル開発などを非難する「二重基準」を、敵視政策とともにやめるよう要求している。
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韓国反日教授、島根県の『竹島カレー』に激おこ

誠信(ソンシン)女子大学校の徐ギョン徳(ソ・ギョンドク)教授は、自身が運営する『徐ギョン徳の大韓民国広報譚』でこれらを伝え、「島根県のこのような措置は、日本国民に独島が自国領土という歪曲した意識を高めるための典型的なせこい戦略だ」と批判した。
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