Category: 慰安婦問題

1

「慰安婦は(プロの職業)売春婦」発言の韓国教授、初公判で「虚偽ではない」と主張=韓国ネットで批判続出

2021年1月15日、韓国・ソウル新聞によると、大学での講義中に「慰安婦は売春の一種」などと発言して名誉毀損の疑いで起訴された柳錫春(リュ・ソクチュン)元延世大社会学科教授が、同日行われた初公判で「ただの意見表明に過ぎなかった」と主張した。
2

【慰安婦訴訟】元駐韓大使「賠償判決を下した裁判官はこの判決が今後の出世の足掛かりになる」

 日韓関係は、新年早々に一層冷え込んだ。韓国人の元慰安婦らが損害賠償を求めて日本政府を訴えた裁判で、ソウル中央地裁は1月8日、日本政府に対し、慰安婦一人当たり1億ウォン(950万円)、総額12億ウォン(1億1400万円)の賠償を命じたのだ。
6

元慰安婦による別の訴訟、宣告2日後に控えて突然延期…なぜ 

「私には残された時間がそれほどありません。90歳を超えてもこのように判事さまの前で訴えなければならないのですか」 旧日本軍慰安婦被害者である李容洙(イ・ヨンス)さん(93)が昨年11月11日、ソウル中央地裁558号で開かれた6回目の弁論の時に裁判所に対して叫んだ言葉だ。
アクセスランキング