Category: 歴史

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【韓国】11月 3日は3大抗日独立運動の一つ「学生独立運動記念日」…日本男子学生のスカートめくりが闘争の「火種」に??

明日(3日)は学生独立運動記念日で3・1運動、6・10万歳運動と共に日帝強制支配期3大抗日独立運動の一つと評価される。学生独立運動記念日は1929年10月30日、羅州(ナジュ)駅で日本男子学生が朝鮮女子学生のスカートを持ち上げ、髪の毛を引っ張って戯れたことが火種になって11月3日、全国的抗日デモに広がった。
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【徴用工判決】朝日新聞ソウル支局に勤務する韓国人記者「過去の約束が『お話にならない』と思うから、ひっくり返すのではないか」

韓国大法院(最高裁)は10月30日、徴用工への損害賠償を初めて認めた。判決の背景には何があるのか。韓国市民は判決をどう受け止めているのか。朝日新聞ソウル支局に勤務する韓国人職員4人が話し合った。
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「強制徴用賠償」判決に怒った日本の「ショー」が再び始まる~日本メディア、英文版で日本の立場を世界に発信

韓国大法院の「強制徴用賠償」判決と関連して日本政府が海外広報作業に突入したことが分かった。今回の判決は不当で日本には賠償義務がないことを強調する意図と解釈される。これまで密かに進められてきた日本の広報戦が再び解き放たれる兆しだ。日本極右メディア産経新聞は11月1日、「日本政府は韓国大法院判決が1965年韓日協定に反して国際法に違反したものと国際社会が正しく理解できるよう、欧州・米国メディアと海外国家に向かって説明し始めた」と報道した。
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【徴用工問題】金慶珠「国際司法裁判所に韓国は出て来ない。我々は正しいので出ていく必要がない」(動画)

加藤浩次「何でこれ政権によって二転三転してしまって、日本たまったもんじゃねえよ!って僕は思ってしまうんだけども」坂口孝則「最初は日本政府が個人的な補償をやると言った時にむしろ韓国側が経済協力をしてくれと言った訳ですから日本からすると何回も裏切られた気がする」
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【卒ウヨ】京大教授「ネトウヨ卒業のために・・・歴史家が真実を書き続けなければ」

「“ネトウヨ(ネット右翼・インターネット極右派)ライター” とは、専門の歴史研究者ではなく、文芸評論家やジャーナリストなどの肩書きを持つ人々である。その読者層は党派が明確で, リベラルを擁護する記事ではなく、自分の歴史観と重なる気分が良い談論だけを求める」
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【MeToo】「うちの祖父も徴用、訴訟を起こせばよいのか…」韓国政府に問い合わせ殺到wwwwwwwww

韓国最高裁が強制徴用被害者4人の損害賠償請求権を認めた中、31日、光州(クァンジュ)広域市では勤労挺身隊の女性と遺族の4人が三菱重工業を相手にした控訴審の最初の裁判が行われた。裁判に出席した勤労挺身隊被害者のキム・ジェリムさん(88)は「余生は長くない。生きている間に願いがかなってほしい」と語った。
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【中央日報】徴用工問題で日本屈指の進歩指向メディアも非難一色

「韓国では大統領が司法機関を含む人事や予算などの権限を一手に握り、『皇帝と国王の力を足したほどの権力」』(大統領府の勤務経験者)を持つ。半面、その政治が世論に迎合しやすい例えとして、『法の上に“国民情緒法”がある』ともいわれる。今回も、世論の支持を得るための政治ゲームに徴用工問題が巻き込まれたとも言える」(朝日新聞)
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【手厚い待遇】韓国国民が知らない「徴用工」の真実「強制連行」ではなく「破格の高給」専門家が緊急寄稿

韓国最高裁は30日、元徴用工4人が植民地時代に強制労働させられたとして、新日鉄住金(旧新日本製鉄)に損害賠償の支払いを命じた。国際法を無視した「異常判決」「デタラメ判決」といえる。韓国国民が知らない「徴用工の真実」について、朝鮮近現代史研究所所長の松木國俊氏が緊急寄稿した。
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元徴用工判決に元駐韓大使「韓国に何かあったときに助けようという意識は薄らいでいく」と失言

戦時中、徴用工として日本で働いた韓国人4人が新日鉄住金を相手取った訴訟で、韓国の最高裁にあたる大法院は30日、日本円で約4000万円の賠償を命じる判決を言い渡した。  徴用工とは、第二次大戦中(1944~1945年)、日本統治下の朝鮮半島から強制的に徴用され、北海道や樺太、九州の炭鉱などに動員された労働者のことで、その労働は過酷を極めた。戦後、140万人が朝鮮半島に帰還している。
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朝日新聞 「韓国は法の上に『国民情緒法』がある。世論の支持を得るために徴用工問題が巻き込まれた」

韓国の最高裁判決は、国と国との約束である請求権協定を覆してでも、元徴用工に賠償するべきだと指摘した。請求権問題の解決は、1965年の国交正常化の前提であり、判決は日本の政府や企業にとって受け入れられないものだ。
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舛添要一「戦前は、『徴用』ではなく、自由意思で『出稼ぎ』のために朝鮮半島から来日した者も多い。私の故郷、福岡県は八幡製鉄所、筑豊炭田などがあり、稼げる職場は多かった。地元の歴史を研究したが、彼らと日本人が差別なく働いていた実態がある」

徴用工についての韓国最高裁判決は、国際法上も論外だが、戦前は、「徴用」ではなく、自由意思で「出稼ぎ」のために朝鮮半島から来日した者も多い。私の故郷、福岡県は八幡製鉄所、筑豊炭田などがあり、稼げる職場は多かった。地元の歴史を研究したが、彼らと日本人が差別なく働いていた実態がある。
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日本一流新聞「中国との裁判では和解している。日本企業と政府は誠実に向き合え!逃げるな」

 一九六五年の日韓基本条約に向けた交渉で、当時の韓国軍事政権と日本政府が植民地時代の朝鮮(韓国)人被害者による個人補償の請求権を黙殺していたことが、日韓条約文書の一部公開によって明確になったことから、韓国内では日韓両政府の責任を追及する声が噴き出しています。 
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【韓国最高裁判決】 請求権12億2千万ドルを要求したのに3億ドル(無償分) しか受けられず、強制動員の慰謝料まで含まれたと見るのは難しい

大法院の合議体はこの日原告の損害賠償請求権が1965年に韓日政府が結んだ請求権の協定の適用対象に含まれないと判断した。 「日本政府の不法な植民支配および侵略戦争の実行に直結した日本企業の反人道的不法行為」によってもたらされた慰謝料請求権という理由からだ。
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