Category: サヨク

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【卒ウヨ】京大教授「ネトウヨ卒業のために・・・歴史家が真実を書き続けなければ」

「“ネトウヨ(ネット右翼・インターネット極右派)ライター” とは、専門の歴史研究者ではなく、文芸評論家やジャーナリストなどの肩書きを持つ人々である。その読者層は党派が明確で, リベラルを擁護する記事ではなく、自分の歴史観と重なる気分が良い談論だけを求める」
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【ぱよちん界隈激怒w】毎日新聞取締役 小川一「韓国では、大統領が代わるたびに前の大統領が刑事訴追されたり自殺したりを繰り返しています。これでは成熟した社会とは言えません。」

民主化してまだ日が浅い韓国社会の脆弱さのひとつは、司法がポピュリズムに流されやすいことです。韓国では、大統領が代わるたびに前の大統領が刑事訴追されたり自殺したりを繰り返しています。これでは成熟した社会とは言えません。
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【徴用工問題】パヨ弁護士「安倍政権の日韓外交が失敗したなれの果てだろう。このように悪い結果が招来された以上、安倍政権の外交の失敗の責任が問われなければならない。」

安倍政権の日韓外交が失敗したなれの果てだろう。このように悪い結果が招来された以上、相手のせいにすれば良いというものではなく、安倍政権の外交の失敗の責任が問われなければならない。
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コラムニスト「スマホで安田さん批判に精出す人は憐れむ要素に事欠かない。憐れまれているみなさんも、こんなことを書いている私を憐れんでくださるでしょうか。同病相憐れむですね。」

 本当に嬉しいニュースです。無事のご生還、おめでとうございます。シリアで武装組織に拘束され、3年4か月ぶりに解放されたジャーナリストの安田純平さん(44)が、10月25日夜に帰国しました。生きて帰ることを信じて待ち続けた両親や妻と再会し、さっそく母親の手作りのおにぎりやきんぴらごぼうをおいしそうに食べたとか。ご本人やご家族の喜びはいかばかりか。いやあ、よかったよかった。
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弁護士「安田純平さんは謝罪する必要は全くありません。むしろ私達が感謝する事こそ求められています」

3年以上も身柄を拘束され、いつ殺されるかもわからない状況の中で、よくぞ無事に帰られました。安田さんが再び戦場に赴くのかどうかは、これから考えることなのでしょうが、こうした官製でないジャーナリストが直接、現場の状況を伝えてくれるからこそ、わかってくるものがあります。私たちは、その価値を再認識する必要があります。
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【悲報】しばき隊リンチ事件、中核派からもディスられる「被害者に謝罪と一定の約束をしながらそれを破り、更に隠蔽と被害者叩き。リンチ自体をデマ扱いし、勝利宣言。凄い。」

しばき隊が警察発表に便乗して叩いた中核派の監禁致傷は、当該が一貫して無罪を主張し、不起訴釈放を勝ち取ったが、しばき隊はリンチ事件で被害者に謝罪と一定の約束をしながら、 それを破り、更に隠蔽と被害者叩き。
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【悲報】強硬派LGBTに疑問を持つLGBTが急増中「そこまで求めていない」

セクシャルマイノリティ・LGBTについてが大きな議論のテーマとなりました。日中の取材と夜の勉強会で共通して俎上にあがった問題意識は、 「LGBT当事者の間で分裂・意見の相違が顕在化している」ということ。世界の潮流や、2020年五輪・パラリンピックも控えていることも相まって、いまLGBTを巡る政策にはかつてないほどの政治的注目が集まっています。
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