Category: 挺対協

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【慰安婦詐欺集団】韓国、慰安婦団体の濡れ手で粟の集金システム…年間2億円の一部は北へ送金

慰安婦の支援団体である正義記憶連帯(正義連)。この団体に対し、泣く子も黙る韓国の検察が本格的な捜査に着手してから、すでに3カ月になろうとしている。支援金を横領・詐取した容疑などで告発されたこの団体に司直の手が入る一方で、正義連の方はと言うと、容疑には口をふさぎ、ちゃっかり新団体を作ろうと画策しているという。
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自称元慰安婦の李容洙(イ・ヨンス)さん「日本の東京の真ん中に少女像を建てねば」…支援団体たちと話し合う 

「少女像(慰安婦像)を守ってくださっている皆さまにとても感謝しています。少女像を色んな所に建てなければなりません。あちらこちらに建て、最後には日本の真ん中に建てて、行き来する人が全て謝罪できるよう助けてください。少女像を守ってください」
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【悲報】正義連に激怒会見まで行った自称慰安婦イ・ヨンスさん、理事長と会談→何故かすぐに和解し活動再開

「ナヨンと会いました。一緒にやることにしました」。旧日本軍慰安婦被害者の李容洙(イ・ヨンス)さんは27日、 中央日報との電話通話で「近いうちに前に出る場を一緒にすることにした」としてこのように明らかにした。
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【ソウル日本大使館前】 28年ぶりに場所を移した「水曜デモ」~少女像から10メートル離れたところで開催(写真)

「水曜デモは1995年神戸大地震当時、被害者追悼のために一度欠かしたことを除いて1400次に渡り今日まで続いています。時間と空間の歴史的意味を否認し、葛藤と分裂を助長する行動が起きても変わることなしにこの場所に立ちました。」
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ソウル日本大使館前が“戦場”に?=韓国ネット「1人の元慰安婦のせいでめちゃくちゃ」 

2020年6月22日、韓国・マネートゥデイは、ソウル・鍾路(テョンノ)の日本大使館前に設置されている慰安婦像の前で28年間にわたり行われてきた、元慰安婦支援団体「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯(正義連)」による、いわゆる「水曜集会」が「今週から開催不可能になる見通し」だと伝えた。
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【崔碩栄氏】「人権とは無縁」を露呈した韓国の慰安婦支援活動 

元慰安婦支援団体の不正問題が、韓国国内をざわつかせている。 元慰安婦の李容洙氏が、支援団体の正義記憶連帯(旧韓国挺身隊問題対策協議会)と、その団体前理事長の尹美香氏を非難したことで始まった今回の騒動は、不正疑惑が次々と明るみになり、韓国社会に大きな衝撃を与えている。
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【慰安婦利権】正義連 元理事 尹美香が審査し尹美香が受け取った支援金16億~女性家族部が資料公開をためらった理由はこれか

女性家族部が、旧日本軍の慰安婦被害者への支援・記念事業を行う審査委員会に、与党「共に民主党」の尹美香(ユン・ミヒャン)議員をはじめ「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯」(正義連、旧・挺対協)の理事らを参加させていたことが分かった。
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【ネコババ】「慰安婦被害者の認知症発症後に…通帳からまとまった額のカネが出て行った」

 「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯」(正義連)とその前身「韓国挺身隊問題対策協議会」(挺対協)の政府補助金・寄付金使用疑惑について捜査中のソウル西部地検は16日午後、慰安婦被害者・吉元玉(キル・ウォンオク)さん(92)の息子のファン牧師を呼んで事情を聞いた。
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【慰安婦詐欺事件】慰安婦被害者が正義連が運営する支援施設から退去 居住者ゼロに「運営の見通しは不透明」 

旧日本軍の慰安婦被害者を支援する韓国市民団体「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯」(正義連)が運営するソウル市麻浦区の「平和のわが家」で暮らしていた被害者の吉元玉(キル・ウォンオク)さんが11日、施設を出たことが分かった。正義連の関係者が明らかにした。
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