Category: メディア

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【中央日報】河野氏が首相になれば輸出規制解除されるか

24日にオンラインで行われた自民党の総裁選挙候補討論会で、「首相になったら靖国神社を参拝するか」という質問に対する4候補の返事だ。靖国神社は太平洋戦争のA級戦犯が合祀されたところで、日本の首相の靖国神社参拝は韓国と中国が神経を尖らせる事案だ。過去史と周辺国外交に対する候補らの認識の違いが読み取れる項目だ。
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韓国〝記者狩り〟に懸賞金「言論弾圧」法案に同調する韓国社会

「言論弾圧法」として批判が強まる韓国の「メディア仲裁法」改正案の審議が大詰めを迎える中、法改正に反対する海外反応と対照的に、韓国社会では法案に同調する動きが目立っている。ネット上では文在寅(ムン・ジェイン)政権に批判的な記者の個人情報に「懸賞金」を設定し、情報を収集、公表する〝記者狩り〟サイトも登場。
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【超反日】朝日新聞「韓国大統領選挙2022 李在明・京畿道知事 実行力に定評あり」

 1964年、韓国南東部の慶尚北道・安東生まれ。進歩(革新)系与党「共に民主党」に所属。貧しい家庭で育ち、小学校卒業後に工場で働きながら検定試験で高卒資格を取得。奨学金を得て大学を卒業し、弁護士になった。2010年にソウル近郊・城南市の市長に当選。
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【朝日新聞/社説】自民党総裁選 「日韓関係について、改善に向けた具体的な議論がないのは、どうしたことか」

 中国の台頭や北朝鮮の核・ミサイル開発など、東アジアの厳しい安保環境のなか、日本の平和と安全をどう守るのか。自民党総裁候補の4氏には、力による対抗措置に傾斜することなく、国際連携や直接対話など、外交努力とのバランスある議論を深めてもらいたい。
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