Category: 地方紙

15

【ヘイト規制条例】神奈川新聞「電凸は事実誤認ばかり。そもそも『日本人ヘイト』は存在しえない。」

 川崎市議会で近く審議が始まる差別根絶条例案を巡り、市の担当部署に嫌がらせの電話が相次いでいる。ヘイトスピーチに刑事罰を設けたことを「日本人差別」と捉える事実誤認に基づくものがほとんどで、警察への連絡も余儀なくされた。業務に支障を来す事態だが、市は「誤解を解けるよう丁寧に説明していく」と毅然(きぜん)とした態度を示している。
9

東京新聞 佐藤圭「ジャパンライフ元会長が招待されたとされるのは2015年。同社は14年以降、消費者庁から行政指導や行政処分。タイミングはドンピシャ!安倍首相の責任は重大です」

ジャパンライフ元会長が招待されたとされるのは2015年の桜を見る会。同社は14年以降、消費者庁から行政指導や行政処分を受け、17年に同庁がマルチと認定。共産党の大門氏によれば、同社は招待状を利用して最後の荒稼ぎをしていた疑いも。タイミングはドンピシャ! 安倍首相の責任は重大です。
5

八重山毎日「自衛隊宿舎の場所を防犯上の理由で秘密にされた。意味が分からない。住民を疑うのか!」

▼平得大俣への陸上自衛隊配備計画をめぐり、沖縄防衛局の隊員用宿舎建設に向けた測量業務の対象となっている市有地3筆について、9月に地番や面積を問い合わせたところ、「測量対象の土地については所有者との関係もあることからお答えは差し控えたい」との回答だった
アクセスランキング