地方紙一覧

【東京新聞】憲法、リズムに乗せて サヨク老人がCDブックス「ドレミファ憲法」発売

東京都国立市在住のフォークシンガー真思惟(まーしい)さん(61)が日本国憲法の前文と九条、一三条など計十カ条に曲を付け、バンドの仲間と演奏したCDブックス「ドレミファ憲法 歌で知る前文と10の条文」が発売された。

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琉球新報「韓国の抗日はアジア諸国への加害責任に向き合わない安倍が悪い。信頼取り戻すまで反省しる」

米朝首脳会談が実現し、1カ月が経過した。非核化の道筋は不透明なままだが、武力衝突ではなく外交による、東西の緩衝地帯である朝鮮半島の平和構築に期待が高まっている

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【山梨】容疑者の写真が欲しかった新聞記者さん、他の新聞の写真を接写し盗用、クビ

甲府市に本社がある「山梨新報社」は、ほかの新聞社から写真を盗用したとして、34歳の男性記者を諭旨解雇の処分にしたほか、上司ら4人を懲戒処分にしました。

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琉球新報「沖縄県民よ、基地を強要する日本の姿を知った上で聞いてみたい。あなたは何人ですか?」

「あなたは何人(なにじん)か」。出身地名を冠に付け大阪人や信州人という呼び方がある。 くせの強さや独特のこだわりに注目して、その地域差を肯定的にとらえて使われることが多い

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琉球新報「米国が国連人権理を離脱。弱腰日本よ復帰を促せ」

トランプ米政権の独善は、ここに極まれりと言えよう。国際社会の協調主義に背を向け、孤立化を深める態度は、決して認められない。大国としての責任放棄である。 米国が国連人権理事会からの離脱を表明した。「イスラエルへの慢性的な偏見がある」というのが理由だ。

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【琉球新報】辺野古の市民「ウミガメを見た!海を埋めるな!」

米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う新基地建設で22日、米軍キャンプ・シュワブ沖合の「K9護岸」では、台船から砕石を搬入する作業が確認された。「K4護岸」では護岸造成工事が進められ、市民らは早朝から抗議船3隻、カヌー14艇で海へ繰り出し、抗議した。

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菅官房長官「この場は政府の見解を述べる場、貴方の要求を受ける場ではない」⇒ 東京新聞・望月衣塑子「国民にとって重要な声」

東京新聞・望月衣塑子 「森友で菅さんが佐川氏らとやり取りした記録がないと言う国会答弁。手控えもないのは問題だ」 菅義偉官房長官 「この場は政府の見解を述べる場、貴方の要求を受ける場ではない」

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琉球新報「女性の経済外交が世界を平和にする。そのミサイルたっかーい!という感覚が」大事

スウェーデンは世界で初めて「フェミニスト政府」を自称する国。外交や貿易など全ての分野に男女平等政策を位置付け、女性の意思決定への参画やジェンダーに応じた予算編成をしている

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4都県住民の7割「労働力不足がヤバい」「外国人の生活保護、参政権は認めてもいい」

 政府が外国人の就労拡大に踏み切る中、民間シンクタンク「三菱UFJリサーチ&コンサルティング」が長崎など4都県の住民に外国人受け入れに関する調査を行ったところ、「労働力不足に危機感」との回答が7割に上った。

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【沖縄タイムス】阿部岳 記者「殺人放火事件の捜査でDNAを要求され拒否しました。究極の個人情報は渡せない」←怪しいと話題w

私の東京の実家に、警視庁の捜査員が来た。残された封書には「殺人放火事件の関係で」の文字。帰宅した母が恐る恐る電話すると、22年前の未解決事件の捜査だった。被害女性が私と同じ大学で、当時の在学生を片っ端から訪ねているという

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琉球新報「嘉手納基地にF35A、F22、オスプレイ…日本は主権国家ではない!」

米空軍仕様の垂直離着陸輸送機CV22オスプレイが米軍嘉手納基地に初飛来した。米軍横田基地(東京都福生市など)に今夏、正式配備されるCV22は米軍普天間飛行場所属の海兵隊仕様MV22オスプレイ同様、日本全土を恒常的に飛行する。

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【チュチェ外交】琉球新報「朝鮮半島は日本の植民地支配の末、南北に分断された。日本にはその責任がある。朝鮮半島へ主体的平和外交を」

トランプ米大統領は、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長と12日にシンガポールで会談すると発表した。一時は中断を表明したが、当初の予定通りに落ち着いた。 史上初となる米朝首脳会談は、北朝鮮の非核化だけでなく、朝鮮戦争の終戦宣言を含む米朝関係の歴史的転換への一歩となる。

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琉球新報さん、日付を捏造してしまうww

6月2日午後2時50分ごろ 名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前 この日3度目の資材搬入を前に、機動隊が座り込みをする市民らの排除を始めました。その後ろには資材を積んだ工事車両が並びます。

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沖縄タイムス「ポル・ポト政権の行いは国の自殺。今の日本の状況も”国家の自殺”だ」

カンボジアは肥沃な土地に恵まれ、アンコールワットなどの遺跡でも名高い国。1970年代、政権を握ったポル・ポト率いるクメール・ルージュは粛清や飢餓、病気などで政策的に自国民の3割を死に追いやった

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辺野古のプロ市民「基地フェンスの横断幕が撤去されました。全国の人の思いがこもってるんだぞ!」

沖縄タイムス辺野古・高江取材班 @times_henoko 5月31日午前8時30分、名護市の辺野古の浜では、日本人警備員が米軍キャンプ・シュワブとの境のフェンスに結び付けられた横断幕やリボンを撤去しています。

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