メディア一覧

駐韓米国大使にハリス太平洋軍司令官…対中・対北強硬派 中国国営メディアは「反対」

トランプ米大統領が18日(現地時間)、対中国・対北朝鮮強硬派のハリー・ハリス米太平洋司令部司令官を駐韓米国大使に指名した。ホワイトハウスはこの日、ホームページを通じてトランプ大統領の主要人事内容の中でハリス司令官の指名を知らせた。

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フェイクニュースで出禁の朝日新聞「ヤフーニュースなどが偽ニュースの温床に 流通の場にも責任がある」

ネット上にあふれるニュースや情報を編集して流すヤフーなどの「プラットフォーム」。利用者が求める情報をわかりやすく届ける存在として重宝されているが、一方でフェイク(偽)ニュース拡散の温床になったり、著作権を侵害したりといった問題も抱える。信頼性を高めるための自主的な動きも始まっている。

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クソワロタwwwwwwwww 朝日新聞、フェイクニュースで韓国大統領府から無期限出禁の処分にwww

「鄭義溶(テョン・ウィヨン)国家安保室長(写真)が、北朝鮮の保有する核兵器と核物質を海外に搬出する案を米国に打診した」と報じた朝日新聞に対して、韓国大統領府(青瓦台)は18日、無期限の出入り禁止という重い懲戒処分を下した。

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【日刊ゲンダイ】NHK、森友問題スクープ記者を「左遷」

NHK大阪放送局の報道部の副部長で「籠池に最も近い記者」が左遷されることが分かった。来月8日付けで記者職を離れ、番組チェックなどをする「考査室」、すなわち「窓際」職に異動する内々示が出されたとしているこの記者

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【アホ朝社説】火垂るとだるまの教え ~改ざん、うそ、女性蔑視、開き直り。自らは恥ずべき行いを重ねる一方で…

改ざん、うそ、女性蔑視、開き直り――。自らは恥ずべき行いを重ねる一方で、子どもには「道徳」を説き、ひとつの鋳型にはめようとする。そんな最近の政治家や官僚の対極を生きた2人が、この春、相次いで鬼籍に入った。

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【ギリギリセーフ】テレビ朝日の50代プロデューサー 3年前に過労死 労災認定

3年前、テレビ朝日のプロデューサーだった50代の男性が、心不全で死亡し、労働基準監督署から長時間労働による過労が原因だったとして労災認定されていたことがわかりました。労災が認定されたのは、東京・港区のテレビ朝日で、ドラマのプロデューサーをしていて3年前に亡くなった50代の男性です。

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【日テレ】中国メディア「日本のテレビ局がまた南京反省番組」

2018年5月15日、澎湃新聞は、日本のテレビ局が南京大虐殺に関するドキュメンタリーを再び放送したことを伝えた。日本テレビが14日早朝、45分間に渡り「南京事件2-歴史修正を検証せよ」と題するドキュメンタリー番組を放送したと紹介。

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沖縄タイムス「本土の空が沖縄化している 逃げてください 逃げてください」

広大な米軍の訓練空域が設定され、日常的に米軍機が上空を飛び交う沖縄では、本土復帰から46年たった今も「空の安全」が切実な問題となっている。

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日本外交青書「韓国が独島を不法占拠」…韓国たたきの総合版~韓国政府「未来指向的関係に役立たない」

日本政府が15日に発表した2018年版外交青書で、東海(トンヘ)について「日本海が国際法的に確立された唯一の呼称」と記述するなど、韓国に対して強硬な表現をはっきり増やした。外交青書は、前年度の日本周辺の外交環境の変化を反映し、日本の今後の外交方向を提示する外務省の報告書だ。

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【悲報】毎日・朝日・TBS・フライデー 新潟女児殺害事件 小林容疑者の同級生と語る釣り垢に釣られるwwww

新潟市西区の女児殺害事件で、死体遺棄などの疑いで逮捕された小林遼(はるか)容疑者(23)の同級生を騙る偽のアカウントが、ツイッターに複数登場している。イタズラ目的とみられる「ニセ同級生」にまんまと釣られ、取材依頼のリプライ(返信)を送るマスコミも続出。ネットユーザーからは、「まだこんなのに騙されるんだw」「恥ずかしくないのかよ...」など呆れたような反応も出ている。

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【毎日新聞社特別編集委員】岸井成格さんの「ラストメッセージ」

特定秘密保護法、安全保障関連法、さらに憲法改正など、この国のかたちを変えていこうとする政治の流れの中で、テレビを通じてその危うさを伝え続けたのが岸井さんです。「NEWS23」(TBS系)のアンカーだった岸井さんが退任したのは、2016年3月25日でした。

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【中央日報】 日本の外交青書で明らかになった安倍政権の韓国活用法

15日、日本外務省が閣僚会議で2018年版外交青書を報告した。外交青書は、外交の基本方針と成果などをまとめたものだ。

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日本で慰安婦問題を最初に報道した元朝日新聞記者、韓国で民族教育賞受賞

日本社会に慰安婦問題を最初に提起した植村隆・元朝日新聞記者(60)がキム・ヨングン民族教育賞を受賞する。

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【悲報】読売が朝日化 よみうり時事川柳 最優秀作品「忖度を するほど落ちる 記憶力」

本紙「よみうり時事川柳」の投句者らでつくる「時事川柳研究会」主催の第35回愛好者大会が12日、選者の長井好弘、片山一弘両編集委員も出席して東京都内で開かれた。

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【NHK】貧困シングルマザー、食費を節約するため、小麦粉を水でのばしたものを2歳の息子と分け合って空腹をしのぐほど生活は困窮

あるSNSのアカウントには、救いを求める女性たちから次々とメッセージが寄せられています。毎日を乗り切るのに必死で、心も体もボロボロで、そんな彼女たちが最後の最後に振り絞った”SOS”。行政の支援からはこぼれ落ち、助け合うはずの家族には足を引っ張られ…。彼女たちは追い詰められていました。

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