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朝日新聞「南北が昨年平壌で接触」⇒韓国大統領府「朝日新聞はフェイクニュース!訂正しる!」

韓国と北朝鮮の当局者が昨年秋から年末にかけて少なくとも2回、平壌で接触し、北朝鮮の平昌冬季五輪参加問題を協議したとする日本の朝日新聞の18日付報道について、韓国青瓦台(大統領府)の関係者は19日、「誤報であり、訂正報道を要請する」と記者団に述べた。

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【言い訳】朝日新聞前社長 木村伊量氏(64)が初めて綴った「W吉田誤報」の内幕 

平成26年8月、朝日新聞は過去の慰安婦報道を検証し「吉田清治証言」を取り消した。だが謝罪がないことが批判を呼び、また翌月には元福島第一原発所長・吉田昌郎氏の「吉田調書」についても誤報が判明。責任を取って社長を辞した木村伊量氏(64)が当時を振り返って綴る。

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【朝日新聞】石破茂氏、安倍晋三首相の政治姿勢を批判「党内で積み上げたものを無視した」

 自民党の石破茂元幹事長は18日のラジオ日本の番組で、「憲法もそうだが、党内で積み上げたものを無視した形で、『自分はこうなんだ』とやるのが時々ある」と述べ、安倍晋三首相の政治姿勢を批判した。

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【日韓首脳会談】韓国大統領府「西村氏発言は事実に反する」=韓国ネット「文在寅が本当にそう言ったのであれば必ず弾劾しよう」「会談内容を公開して」

日本メディアによると、西村康稔官房副長官は16日のテレビ番組で「文在寅(ムン・ジェイン)大統領は(安倍晋三首相との)日韓首脳会談で、日韓慰安婦合意について『破棄と再交渉はせず、財団(和解・癒やし財団)も解散せず、日本が拠出した10億円は返還しない』と語った」と述べた。

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【朝日新聞 武田肇ソウル支局員】東京五輪に向けて、日韓が互いに歴史を知った上でつきあえば、もっと良い関係になるのでは

五輪直前に開業した新名所「月花風物市場(ウォルファプンムルシジャン)」を訪ねると、ティギム(韓国式天ぷら)の屋台前で日本人グループがイカの揚げ物を注文していた。店主のキム・ジョンスクさん(51)が知っている日本語は「ありがとう」のみ。でも身ぶりで正確に注文を取り、おまけもつけた。「大勢の日本人に来てもらって感激だよ」

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【金メダル】小平奈緒選手「朝日新聞で雇ってください。このままじゃ、ニートスケーターで…」2008年、雇わなかった朝日www

 小平は当時、信州大教育学部4年。将来は「先生になってスケートの楽しさを伝えたい」という夢はあったが、師事する結城匡啓(まさひろ)コーチのもとで、まだ競技を続けたかった。だが、4年生の冬になっても就職先が決まらない。4カ月前の北京五輪で有名になったフェンシング・太田雄貴の「ニート剣士」をもじって自虐的に笑った。

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【朝日新聞】散歩中の安倍首相にジョギング中の男性「憲法改正しないで」返事は…

安倍晋三首相は18日、東京・富ケ谷の私邸近くを約1時間半、散歩した。代々木公園ではジョギング中の男性から「憲法改正しないでください」と声をかけられたが、言葉を返さずに歩き続けた。

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朝鮮日報「韓国人の恥ずべき習性をあらわした諺に「かめの中のカニ」というものがある『韓国人には共生の能力が足りない』」

韓国人の恥ずべき習性を風刺したことわざに「かめの中のカニ」というものがある。かめに何匹かのカニを入れると、互いに先に外に出ようと暴れ回る。しかし結局は1匹も外に出られない。下にいるカニが先にはい上がろうとするカニを引きずり落とすからだ。

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【朝日新聞/社説】朝鮮半島出身者追悼碑判決は妥当。安易な規制への警鐘だ

これも、憲法や歴史認識など論議を呼ぶ問題にかかわるのは避け、なるべく封じ込めたいという、近年、自治体などに広がる空気の表れだろうか。戦時中の労務動員で亡くなった朝鮮半島出身者を追悼する碑を、県立公園の敷地から事実上撤去するとした群馬県の措置を、前橋地裁が取り消した。

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【ハンギョレ新聞】「GMがアメリカに戻る」と拍手した非常識なトランプ~他人の不幸や痛みの前で笑わないのが人の基本的な美徳だ

他人の不幸や痛みの前で笑わないのが人の基本的な美徳だ。残念なことに米国のトランプ大統領にはそのような人徳を見い出し難い。彼は旧正月の直前に韓国GMが群山(クンサン)工場閉鎖の方針を明らかにして1万人余りが失業の危機にあっているというのに「GMはデトロイトに戻るだろう」と喜んで、法人税を減免した自身の功績を訴えている。どんなに国際関係は情けがないとしても、常識から大きく逸脱した発言だ。

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朝日新聞が大はしゃぎ 「アホの産経新聞、大誤報飛ばし記事で支局長が飛ばされてやんのーw」

産経新聞が昨年12月、「日本人救った米兵 沖縄2紙は黙殺」という記事などを削除しておわびした問題で、同社は記事を書いた那覇支局長を出勤停止1カ月とした。 処分は15日付で、那覇支局長は16日付で編集局付になった。同社によると、東京編集局の乾正人・執行役員編集局長を減給、記事の出稿に関わるなどした編集局幹部ら5人も譴責(けんせき)の処分とした。 小林毅・取締役編集担当は減俸30%(1カ月)。

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【毎日新聞 金秀蓮】政権の意向を反映、竹島と尖閣を「固有の領土」と明記。教員から「政治的中立」を巡り不安の声

高校の学習指導要領改定案で「公民」の必修科目として新設された「公共」。選挙権年齢が18歳以上に引き下げられたのを受け、主権者として社会参加する力を育てるのが狙いだが、安倍政権の意向を反映して領土教育を重視し、道徳を指導する場になることも明記された。教員からは「政治的中立」を巡って不安の声も上がる。【金秀蓮】

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日韓首脳会談 文在寅 慰安婦拠出金10億円「返還せず」同行の官房副長官が明かす(動画)

 西村康稔官房副長官は16日のBSフジの番組で、文在寅韓国大統領が9日の安倍晋三首相との会談で、日韓合意に関し「破棄や再交渉はしない。(元慰安婦支援のために設立した)財団も解散せず、日本が拠出した10億円も返還しない」と明言していたことを明らかにした。

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【朝鮮日報/社説】本国Uターン企業、韓国2社・日本724社という現実

昨年、日本の製造業による雇用が7年ぶりに1000万人を突破した。海外に移転した工場が続々と日本国内にUターンしたことが主な理由だという。日本政府の調査によると、1年間で海外に生産設備を持つ日本企業の11.8%が生産を何らかの形で日本に移転した。トヨタや日産は年産10万台規模の北米の生産ラインを日本に移転した。

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【河北新報】平昌通信…食事中の方すみません。韓国のトイレは紙を流すと詰まります。あちこちのトイレがあふれています

食事中の方はすみません。文化の違いと言ってしまえばそれまでですが、韓国のトイレに戸惑っています。紙が流せません。配管の造りが紙を流すことを想定していないため、流すと詰まります。個室にはごみ箱が置いてあり、そこに捨てます。流せるトイレもあることにはありますが、地域的なものなのか感覚的には少数派。おしゃれな建物のトイレも油断できません。

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