Category: メディア

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韓国紙「韓日外交戦争の序幕が開かれた。『被害者コスプレ』は安倍首相の特技でもある。万全の準備をした『安倍の矢』に我々は対応する準備ができているのだろうか。」

日本で最も尊敬される政治家には吉田茂元首相が最初に挙げられる。敗戦後の日本復興を導いた人物で、第45代から5回も首相を務めた。正統外交官僚出身の吉田元首相は敵だった米国を日本の血盟に変えた第一の貢献者だ。日本には元外相の首相が多い。戦後から今まで(第45-96代)、元外相が首相になったケースは計17回にのぼる。3回に1回は外交トップが内閣を率いたということだ。
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【中央日報】最悪に突き進む韓日関係、「経済ブーメラン」として返ってきてはならない

韓日関係が崖っぷちに突き進んでいる。強制徴用賠償判決と慰安婦和解・癒し財団の解散、そして「レーダー事件」と新日鉄住金の韓国国内財産差し押さえと続きながら悪化する様相だ。 ぎくしゃくした両国関係は国防白書にまで反映された。数日前に出された「2018年国防白書」は韓日関係と関連し、「自由民主主義と市場経済の基本価値を共有」というこれまでの表現をなくした。
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【AERA】レーダー照射問題、軍事ジャーナリスト「韓国に強い抗議は難しい」と結論、結局有耶無耶へ

昨年12月20日、日本海中央部で韓国駆逐艦「広開土大王(クアンゲトデアン)」(3900トン)が海上自衛隊第4航空群(厚木航空基地)所属の哨戒機P1に射撃用の火器管制レーダーを照射したとされる事案は、韓国側がそれを否定して両国間の応酬が続き、日韓関係を一層紛糾させる事態となった。
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【与党関係者】石破茂氏「ニュース番組で『…であることが関係者への取材によりわかりました』報道が多いことに違和感」

明けましておめでとうございます。旧年中は何かとお世話様になり、誠に有り難うございました。本年も何卒よろしくお願い申し上げます。  平成の御代も最後の年となります。よく心してあらゆる事柄に臨んでまいります。
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【悲報】週刊SPA!「ヤレる女子大」問題で菅野完がもらい火で延焼www「性暴行の菅野完が巻頭コラム掲載してるんですか?!」

『週刊SPA!』は本日発売。担当している巻頭コラムで、例の「古市・落合対談」について「も」触れました。あの対談はいろいろ検討されてるんで、”なんでも「財源とコスト」で語るのは詐欺師の手法である”という視点で取り上げています。 是非ご高覧ください!
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【元朝日】佐藤章「文在寅の会見コメントは極めて冷静かつ正義。安倍よ、独りの時によく考えてみな。」

文在寅の会見コメントは極めて冷静かつ正義。 「韓日間には不幸な歴史があり解決できなかった問題がある。日本政府はもう少し謙虚な態度を。韓国も知恵を集めて未来志向の関係を作ろうとしているが日本の政治家が争点にしている」との趣旨。
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【毎日新聞】日本じらされ「法的措置」 徴用工協議要請 日本、外交問題化、誤算

韓国の元徴用工判決で日本政府が日韓請求権協定に基づく政府間協議を初めて申し入れたのは、韓国政府の対応の遅れにしびれを切らし、日本が「法的措置」に踏み出したことを意味する。ただ同時に、あくまで「韓国の国内問題」にとどめる日本側の目算は外れ、完全に外交問題化した形だ。安倍政権は経済制裁もちらつかせながら事態打開を探るが、韓国側が態度を硬化させれば解決は遠のきかねない。
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【朝鮮日報】金正恩氏訪中、韓国政府はいつ中朝から通知を受けたのか

韓国大統領府(青瓦台)は8日、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)委員長の4回目の訪中について「今回の朝中交流が第2次朝米首脳会談に向けた踏み石になることを希望する。南北、朝中、朝米交流が進行しているが、それぞれが互いに良き循環となり、一つの発展がまた別の関係進展につながることを期待する」と表明した。
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ドイツのスター記者がアサヒる メディア界に衝撃 記事を大量に捏造 国内外でジャーナリズム賞

ドイツの有名ニュース週刊誌シュピーゲルのスター記者が虚偽の記事を書き続けた上、同誌が誇る厳格な原稿チェックをすり抜けていたことが判明し、同国メディア界に衝撃が走っている。記者はルポの名手として知られ、国内外でジャーナリズム賞に輝いていた。地元紙は「ドイツメディア界最大のスキャンダルの一つ」と報じている。
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