メディア一覧

【朝鮮日報】ソウルの小中学生に詳細な「慰安婦授業」は必要なのか

ソウル市では来月から小中学校で旧日本軍従軍慰安婦問題の被害者に関する歴史教育をすることになった。対象は小学校5・6年生と中学生だ。外部の人物がソウル市内の各校を訪れて慰安婦被害者に関する教育をするもので、そうした教育は今回が初めてだ。

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【あったことをなかったことにはできない】前川喜平「面従腹背」毎日新聞出版より発売!なお出会い系バーについては触れない模様

安倍晋三首相と親密な関係といわれる学校法人加計学園が、国家戦略特区に獣医学部を新設した問題で、官僚トップの事務次官を務めた著者がなぜ「総理の意向があった」と記された文書の存在を認めたのか。

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【拉致問題】東大 和田春樹教授「日本は対北朝鮮交渉に向け、安倍首相のパフォーマンスに過ぎない拉致3原則を廃棄すべき」

 史上初の6・12朝米首脳会談以降、日本でも日本政府が北朝鮮と国交正常化に向けた交渉に積極的に乗り出すべきだという声があがっている。和田春樹東京大学名誉教授は25日、市民団体「日朝国交正常化連絡会」が開いた

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中国、産経新聞の記事に激怒「台湾独立を主張する報道するな」 と抗議

在日中国大使館(程永華大使)は27日、同日付の本紙記事「対中安保『日台で対話を』 台湾・呉外交部長 異例の呼びかけ」について「台湾は中国の一部であり、報道は台湾独立を主張するもので、強く反対する」との申し入れを産経新聞に対して行った。

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【中国メディア】日本代表の戦いぶりを見て思った「もう韓国を恐れなくて良い」

 サッカー日本代表はロシアワールドカップ(W杯)の初戦で強豪コロンビアを2ー1で下し、貴重な勝ち点3を獲得した。W杯の舞台でアジアのチームが南米のチームに勝利したのは今回の日本代表が初めてのことだという。

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【W杯】韓国マスコミ 「韓国も日本のいるH組に入ってたら勝てたかもしれない」

交錯した韓日、結局はH組が夢の組だったか 東アジアを代表する韓国と日本の悲喜が交錯している。組み合わせ抽選の結果が逆だったらどうだったのだろうか。日本は25日午前0時(韓国時間)、ロシアで行われたセネガルとの2018国際サッカー連盟(FIFA)ロシアワールドカップH組リーグ第2戦で2-2で引き分けた。

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【テレ朝】無関係の建物を「容疑者の自宅」として放送し謝罪 

 テレビ朝日は25日、栃木県那須烏山市で母親が自宅で息子の首を絞めたとして逮捕された傷害事件に関する23日のニュースで、事件とは無関係の建物を「母親の自宅」として放送した、と謝罪した。理由は「確認ミス」としている。

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【中国メディア】 その思考回路が理解不能…日本代表の勝利に、なぜ韓国人の「自尊心が傷つくのか、心が小さいにもほどがある」

 ロシアで開催中のサッカーワールドカップ(W杯)で、日本は初戦でコロンビアを下して幸先の良いスタートを切った。中国では日本代表の勝利に対し、「アジアのメンツを保った」などと称賛する声が多く見られたが、韓国では「韓国代表は初戦で負けたのに、日本が勝ったことは韓国人の自尊心を傷つけた」といった報道も見られたという。

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琉球新報「米国が国連人権理を離脱。弱腰日本よ復帰を促せ」

トランプ米政権の独善は、ここに極まれりと言えよう。国際社会の協調主義に背を向け、孤立化を深める態度は、決して認められない。大国としての責任放棄である。 米国が国連人権理事会からの離脱を表明した。「イスラエルへの慢性的な偏見がある」というのが理由だ。

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【ど正論】カジノ法案 希望の党・行田邦子幹事長「パチンコという存在と正面から向き合うべきだ」

 与野党9党の幹部は24日のNHK番組で、カジノを含む統合型リゾート施設(IR)整備法案をめぐり議論した際、希望の党の行田邦子幹事長が「ギャンブル依存症の多くが、パチンコ・スロットと関連している」と述べ、「パチンコという存在と正面から向き合うべきだ」と発言した。

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【新潟県知事選挙の取材】TBS金平茂紀『花角候補は企業ぐるみの徹底した組織選挙であった。東京からの応援弁士議員の演説の中身が聞くに耐えないレベルだった。』

6月6日(水) 早朝から新潟県上越市へ移動。 接戦が伝えられている県知事選挙の取材だ。僕は政権与党の自公推薦の元海上保安庁次長・花角英世候補の取材が担当だ。上越市の街頭演説場所は地元建築資材メーカーの工場前で、建物の窓には花角候補のポスターががんがん貼られていた。いわゆる企業ぐるみの徹底した組織選挙である。

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NHK「スマホ4年縛り、理解せず加入してませんか?」⇒ お前ん所は強制加入だろと批判殺到

スマートフォンを4年間の分割払いで販売する「4年縛り」と呼ばれるプランについて、公正取引委員会は携帯電話会社に是正を促す方針です。携帯会社はスマホをお得に買うことができる、とうたっていますが、なにが問題なんでしょうか?

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【朗報】朝日新聞の濡れ透け伊丹和弘さん、ネットの達人だった

タイトル 検索以外でもググれ!--知らぬと損する便利なサービス 著者 伊丹 和弘 シリーズ名 AERA in AERA(中央綴じ込み) 達人のネット活用術

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【朝鮮日報/コラム】「チョッチャルサ」(負けたけれども、よく戦った)を見せてくれると期待するのは、欲張りすぎだろうか 

「チョッチャルサ」とは、「チョッチマン チャルサウォッタ(負けたけれども、よく戦った)」の略語だ。結果的には負けたが、強豪チームを相手に一方的にやられることなく善戦したり、成長した様子が見られたりした時に使われる。

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【中央日報】日本の「日朝会談」求愛に…北「罪悪認めて賠償するのが生きる道」

日本が最近、日朝首脳会談への意思を明らかにして北朝鮮に対して求愛している中、北朝鮮労働党機関紙「労働新聞」が過去の植民地支配に対する日本の責任を取り上げて賠償の必要性を強調した。

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