Category: メディア

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【2020年】中央日報「ミサイル指針に縛られた『韓国型月探査船』の夢」与野党議員らが「韓米ミサイル指針廃止に向けた決議案」提出

韓国は2019年に独自技術で開発した初めての宇宙ロケットである韓国型ロケット(KSLV-2)を打ち上げる。当初翌年の2020年下半期には韓国型ロケットに軌道船と着陸船を載せ月に送る月探査事業が推進される予定だった。

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【中央日報/社説】安倍に比べて文在寅大統領とトランプの関係がぎくしゃくしている時に、訪韓日程が1泊2日に決まってしまうことは困惑この上ない

来月、初めてのアジア歴訪を行うドナルド・トランプ米国大統領が、韓国ではたった1泊2日しか滞在しないかもしれないという。これに比べ、日本は3泊4日の可能性が高い。オバマ-ブッシュ-クリントンら元米大統領のアジア歴訪の際は、韓日での訪問日数が全く同じかほぼ同じだった点と比べると、ただ事ではない。

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【毎日新聞】プロ市民グループ(主婦)「(山尾志桜里について)子育て支援に関心を持ち、動いてくれる人なら政党やプライベートは問題ではない」

「保守とリベラルのイデオロギー論争は、もうたくさん」。新党が入り乱れる混沌(こんとん)とした選挙戦だが、子育て世代の有権者は候補者が訴える政策の中身を見極めようとしている。待機児童問題に取り組むある市民グループを追った。

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【朝日新聞】共産党・小池晃「この選挙が終わって『もりかけロンダリング選挙』にして『これで国民の信を得ました』ということは許されない」

(森友・加計問題について安倍晋三首相は)丁寧に説明すると言いながら、この選挙が終わって、結局は「もりかけロンダリング選挙」にしてね、「これで国民の信を得ました」ということは絶対に許されないですよ。

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【黒田勝弘氏】求職中の韓国の若者の間で「日本に行けば就職できる」非難してきたアベノミクス今や「うらやましい」

韓国は旧暦8月15日の「秋夕(チュソク)」(10月4日)前後の3公休日に土日などを加え、9日まで史上最大の10連休だった。その結果、海外に出かけた人も史上最大で、なかでも日本旅行が大人気。昨年500万人突破の日本訪問者は今年は一挙に700万人に達する勢いだ。

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【TBS竹内明】身内の秘密を暴いていいのかw「朝鮮総連や民団の中に工作補助をさせられる人間もいるし、日本人になりすましている工作員もいる」

核やミサイル開発で、毎日のようにニュースを騒がせている、北朝鮮。しかし、北朝鮮の脅威はすでに、あなたの隣に迫っているかもしれない……。日本にも数多く潜伏しているとされる北朝鮮の工作員たち。彼らはいったい何者で、どんな生活を送っているのか。

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【毎日新聞取締役】小川一「フェイクニュースによって社会で基本的な事実認識が共有しづらくなる。デマを信じる人と議論しても理解を得るのは難しい。」

「 フェイクニュースによって社会で基本的な事実認識が共有しづらくなる。デマを信じる人と議論しても理解を得るのは難しい。さらに権力者が自分に都合の悪い報道を「フェイク」決めつけることで逃れようとする」

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【朝日新聞】「政治的発言すると商売が…」口閉ざす在日商店主たち

「北朝鮮の脅威に対し、国民の命と平和な暮らしを守り抜く。この国難とも呼ぶべき問題を私は全身全霊を傾け、突破していく」。9月25日夕、解散を表明した記者会見で安倍晋三首相は述べた。北朝鮮がミサイルを発射するたびに多くの国民が恐怖を覚え、北朝鮮への反発を高める。

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【朝日新聞】安倍首相が籠池氏を「詐欺を働く人物」と言った。無罪推定の原則を無視した発言だ!

安倍晋三首相が11日夜のテレビ朝日の番組「報道ステーション」で、学校法人「森友学園」の前理事長の籠池泰典被告(64)について「詐欺を働く人物」と語った。籠池被告は詐欺罪などで起訴されたが、裁判の判決はまだ出ていない。法曹関係者から「無罪推定の原則を無視した発言だ」との批判も出ている。

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【朝日涙目】 衆院選情勢調査概況「自民支持根強い若年層 目立つ消極的選択」

朝日新聞社が実施している衆院選情勢調査の概況によると、自民党は堅調で、希望の党が伸びていない一方、立憲民主党が勢いをつけている。 安倍政権のこの5年間への評価は割れるなか、調査結果からは、野党が分裂したことで自民が優位に立つ状況が浮かび上がった。

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【朝日新聞】元SEALDs諏訪原健「安倍総理の対応を見る限り、誠実さなど微塵も感じない。そんな人間に政権を担う資格があるとは到底思えない」

10月22日投開票の衆院選挙がいよいよ告示された。街頭演説のスケジュールを隠し、「ステルス」(隠密)などとメディアから揶揄されている安倍晋三総理の街頭演説を聞きに行った元SEALDs 諏訪原健さんが感じた違和感とは?

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【中国ネット 】日本人が「日本に生まれてよかった」と思う8つのこと

記事は「中国は土地が広く物が豊かであるとともにおいしいものがたくさんある。食いしん坊としては中国に生まれた良かったと思う。では、もし日本に生まれたら、どんな点から日本に生まれて良かったと思うだろうか」としたうえで、日本のメディアがネット上で実施したアンケート調査で浮かび上がった、日本に生まれてきてよかったと思う8つの点を紹介している。

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【2人でもりかけ!】TBS党首討論 安倍総理 「星浩さん、イヤホンは大丈夫ですか?」 星浩「ハ、ハハッ」

安倍晋三首相(自民党総裁)は9日夜、TBSの報道番組「NEWS23」で行われた衆院選に向けた党首討論の収録で、学校法人「加計学園」(岡山市)の問題について質問していた番組進行役の星浩キャスターに対し「イヤホンちょっと、大丈夫ですか?」と声をかけた。

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