Category: 産経新聞

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【反日裁判】韓国に開く「亡国の門」遡及法が国を滅ぼす

4日から始まった日本政府による韓国への半導体の輸出規制強化により、韓国では洪楠基(ホン・ナムギ)経済副首相が「撤回しなければ相応の措置を必ず取る」と報復を示唆。国民の間にも日本製品のボイコットが広がるなど、日韓関係は悪化の一途をたどってるが、実はその数日前に日韓関係はもちろん、韓国の未来さえ破壊する「亡国の反日裁判」が行われていた。
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【疑惑は深まった】立憲 福山哲郎「後援会費は個人」強調 会計処理の記録は示さず 京都市内の団体が取材に「法人として後援会年会費支払った」

立憲民主党の福山哲郎幹事長(参院京都選挙区)の後援会が企業や団体から「後援会年会費」や「後援会費」として入金を受けていた問題で、福山氏は1日、国会内で記者団に「後援会費は個人という認識だ」と強調した。会計処理の記録は示さなかった。
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【韓国マスコミ】 徴用労働者の写真など韓日歴史の「ファクトチェック」ができない韓国政府、極右の産経新聞にぐうの音も出ない

日本の産経新聞は主要新聞の中で最も保守右翼指向が強いと評価される。セウォル号沈没当日、パク・クネ前大統領が側近と密会したという風説を提起したり、最近、3・1記念日行事を「微細粉塵行事」と呼んで「子供たちがかわいそうだ」とバカにするなど嫌韓論調で非難されている。
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【産経新聞】首相批判強める石破茂氏が先鋭化 先月末には貴重な若手議員が石破派(19人)を退会

「ポスト安倍」を狙う自民党の石破茂元幹事長が安倍晋三首相の批判を先鋭化させている。憲法改正では首相の考えに距離を置き、新元号「令和(れいわ)」にも「違和感がある」と物言いをつけた。首相批判は反発を招き、先月末には貴重な若手議員が石破派(水月会、19人)を退会した。現在は統一地方選の応援で全国を行脚しているが、“党内野党色”を強めれば、さらなる孤立を招きかねない。
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【太陽光発電】相次ぐ崩落、自治体の堪忍袋の緒が切れた

福島県いわき市小名浜上神白(かみかじろ)の太陽光発電所。がけ崩れや土砂の崩落を繰り返した東京都渋谷区の太陽光発電業者は、同市の要領に基づく小規模林地開発計画書を提出しなかったり、伐採届を出さずに山林を伐採し、土砂流出対策を怠っているとして、何度か行政指導を受けた。
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【黒田勝弘氏】 韓国・告げ口外交の錯覚 「戦争相手でなかった韓国が『戦犯うんぬん』といって、米国にやってきて日本に威張っている姿は相手した米国人も不思議だっただろう」。

韓国の国会議長が米メディアとのインタビューで慰安婦問題に触れ、天皇陛下の謝罪を要求したことが問題になっている。本人は持論だといって居直っているが、韓国メディアによると彼はインタビューで天皇陛下について「戦犯の主犯の息子」と述べたという。
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