Category: 産経新聞

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韓国与党議員「日本は被爆国の前に戦犯国だろ、被害者面すんな」

日本の輸出管理厳格化に対応するとして韓国与党「共に民主党」議員らが立ち上げた「日本経済侵略特別委員会」が8月に日本メディア向けに記者会見を開いた。福島原発問題を挙げて「日本は五輪を開く資格があるのか」と批判しており、会見でも安倍晋三政権に日韓関係悪化の全責任があるとする一方的な主張をまくし立てた。
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【安倍首相】日韓交流事業について「 民民のことだから、民民でやればいい」

安倍晋三首相は13日夜、地元の山口県下関市で後援会関係者と会食した。同席した前田晋太郎市長が、姉妹都市の韓国・釜山市との民間同士の交流事業について説明すると「民民のことだから、民民でやればいい」と述べ、交流を推奨した。出席者が明らかにした。
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産経論説「津田大介は『ジャーナリスト』の肩書きを止めろ!これからは『左系運動家』を名乗れ!」

津田氏は「ジャーナリスト」という肩書きを使っているが、やめていただきたい。 ジャーナリストは、世の中の出来事や問題点を報道・論評する職業で、自ら騒ぎを起こす商売ではない。 これからは「左系運動家」と名乗るのが、よろしかろう。
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【黒田勝弘氏】 夏がくれば思い出すこと ~いまなお日本に縛られる韓国

ソウル駐在初期にあたる1982年8月15日(光復節)の韓国の新聞には「今年の夏はこれまでのどの夏より暑くていらだたしい」という社説が出ていた。当時、日本の歴史教科書の記述がケシカランといって官民挙げて反日運動が盛り上がっていた。これでいくと今年も「どの夏より暑くていらだたしい」ということになりそうだ。
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【反日裁判】韓国に開く「亡国の門」遡及法が国を滅ぼす

4日から始まった日本政府による韓国への半導体の輸出規制強化により、韓国では洪楠基(ホン・ナムギ)経済副首相が「撤回しなければ相応の措置を必ず取る」と報復を示唆。国民の間にも日本製品のボイコットが広がるなど、日韓関係は悪化の一途をたどってるが、実はその数日前に日韓関係はもちろん、韓国の未来さえ破壊する「亡国の反日裁判」が行われていた。
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【疑惑は深まった】立憲 福山哲郎「後援会費は個人」強調 会計処理の記録は示さず 京都市内の団体が取材に「法人として後援会年会費支払った」

立憲民主党の福山哲郎幹事長(参院京都選挙区)の後援会が企業や団体から「後援会年会費」や「後援会費」として入金を受けていた問題で、福山氏は1日、国会内で記者団に「後援会費は個人という認識だ」と強調した。会計処理の記録は示さなかった。
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【韓国マスコミ】 徴用労働者の写真など韓日歴史の「ファクトチェック」ができない韓国政府、極右の産経新聞にぐうの音も出ない

日本の産経新聞は主要新聞の中で最も保守右翼指向が強いと評価される。セウォル号沈没当日、パク・クネ前大統領が側近と密会したという風説を提起したり、最近、3・1記念日行事を「微細粉塵行事」と呼んで「子供たちがかわいそうだ」とバカにするなど嫌韓論調で非難されている。
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