週刊誌一覧

【まーた始まった】総裁3選が決まった安倍首相「顔相鑑定」したら・・・ 鑑定士「肝が据わっている目ですね。武士や殺し屋っぽい雰囲気も感じます」

>「第一次政権のころと比べると顔相はよくなっています」と語るのは顔相鑑定士・池袋絵意知氏。 鑑定結果には、もちろん、「よし悪し」があるのだが、まずは「悪し」から見ていこう。

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【石破夫人】夫はキャンディーズのシングルは全部歌えます

 2リットルのペットボトルのお茶と紙コップ、お菓子を丁寧に抱えて、小柄な女性が早足に歩いてきた。衆議院議員やその家族が暮らす宿舎(東京・赤坂)の1階ロビー。8月下旬の平日の昼下がり、静かな大理石のフロアに足音だけが響く。

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【週刊朝日】田原総一朗「来年は間違いなく景気は悪くなる」「自民党が負ける可能性がある」「安倍首相が辞任する。そして石破氏が…」

9月に行われる自民党総裁選。安倍晋三首相優勢の報道が流れるが、自民党OBの元大ボスが、石破茂・元幹事長を推す動きを見せているという。ジャーナリストの田原総一朗氏が、その理由を読み解く。

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【週刊朝日】最近、ありもしない陰謀論をうたい、攻撃的な発言をする集団が目立つ 例えば、ヘイトスピーチ

社会を震撼させたオウム真理教事件。一連の事件を指示したとされる元教祖の松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚ら教団元幹部7人の死刑が執行され、真相は闇に葬られた。オウム真理教とはいったい何だったのか──。

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【週刊朝日】ヘイトスピーチの根底に、自分の不遇を責任転嫁するオウムと同じものが流れている

「オウムは、社会に人生の希望や理想を見いだせなくなった時代に出てきた。信徒たちが抱いたような虚無感は一般の人々にもある。人生について真面目に考えている人ほど、オウムのようなものに魅了される」

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【週刊ポスト】朝日新聞が信頼度最下位に陥ったのは安倍と麻生の印象操作のせい

〈朝日新聞の信頼度は日本の有力紙の中で最下位〉という衝撃的な調査が発表された。 英国オックスフォード大学ロイター・ジャーナリズム研究所が毎年行なっている国際的なメディア調査レポートの最新版によると

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参院議員会館で大麻栽培の可能性、AERA記者(朝日)の通報で現場は一時騒然

日本では無許可の栽培や所持などが法律で禁止されている大麻が、国会議員の事務所などが入る参院議員会館(東京都千代田区永田町)の敷地内で発見された。

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【ゲル速報】中村愛媛県知事、石破茂さんとは昵懇(じっこん)

まるで倒閣運動! 「中村時広」愛媛県知事“血気盛ん”のホンネ

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【週刊朝日】室井佑月「いいの? 米国>安倍>天皇陛下」

 愛媛県側は柳瀬さんの名刺を持っていた。中村時広知事も国会で説明してもいいといっている。あとは、柳瀬さんがほんとのことをいえばいいだけ。隠してる記録文書を出せばいいだけ。与党側は、野党側が求める中村知事の国会招致も認めず、こう来ましたか!

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【週刊文春】有田芳生のお友達 文藝春秋社長 松井清人がクビwwwwwwww

文芸春秋は30日、役員会を開き、中部嘉人常務(58)を社長に、古田維常務(63)を専務にそれぞれ昇格させる人事を内定した。松井清人社長(67)は退任。6月21日の株主総会と取締役会に諮る。今回の役員人事を巡っては、松井社長による当初案に内部で反発の声が上がっていた。

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【それはいくらなんでもご容赦ください】太田理財局長の私服姿www www www www

自宅にフン投げ込み?財務省太田理財局長のトンだ受難  週刊新潮(2018-04-26), 頁:14

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倉持弁護士元妻が手記「山尾志桜里さん、夫と息子を返して」「私がいちばん深く傷ついたのが、山尾さんが私たち夫婦の寝室にまで上がり込んでいたことでした」

昨年「週刊文春」9月7日発売号が報じた山尾志桜里衆院議員(43)と倉持麟太郎弁護士(35)のW不倫疑惑。 この不倫疑惑が原因で、昨年11月末に倉持夫妻は離婚。 夫妻は2015年4月に結婚し、同年に長男が誕生していた。

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室井佑月「軽い気持ちで安倍政権を持ち上げたマスコミが、責任をもって引導を渡すべき」

3月10日付の毎日新聞(電子版)によると、「安倍晋三首相は10日、学校法人『森友学園』への国有地売却に関する決裁文書が書き換えられたとされる疑惑について、『財務省において(大阪地検の)捜査に全面的に協力をする一方、文書の有無を明らかにするために全力を挙げなければならない』と述べた」。

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菅野完の性暴力裁判 被害者「心からの反省の言葉が得られないことでより傷つきます」セカンドレイプの問題は未解決

『日本会議の研究』著者の菅野完氏が初対面の女性に性的暴行を働いた事件について、東京高裁(阿部潤裁判長)は2月8日、同氏に慰謝料100万円を含む損害賠償110万円の支払いを命じた一審の東京地裁判決を支持し、同氏側の控訴を棄却した。

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【週刊朝日】北原みのり「目が覚めるようなネトウヨ 私がネトウヨ国で息を潜めて暮らしているような気持ちだ」

最近、本屋に入るたび、ケント・ギルバート氏に出会う。ベストセラーコーナーには大抵、ケント氏の本が存在感たっぷりに並べられ、力を見せつけられているような気持ちになる。45万部突破!と宣伝されているケント氏の本を、ぱらぱらとめくってみた。日本人は凄い、日本人は特別だ、ということが言葉を換えて様々に書かれているが、例えばそれは、日本人はまず他人のことを考える美徳があるから、韓国や中国よりもノーベル賞を受賞しているんですとか……で、目が覚めるようなネトウヨ本だ。

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