Category: 外交

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有田芳生、古賀茂明ら「米国は北朝鮮を攻撃してはならない」

横田夫妻が「これほどうれしいことはなかった」といまでも思うめぐみさんの娘さんとのモンゴルでの出会い。 夫妻と相談して公開したところ、政府関係者などから異常な圧力がありました。 ウンギョンさんもその娘も平壌にいます。 アメリカの攻撃を「やめてほしい」というのは人間としての根本倫理です。
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【日米首脳】「シンゾー・ドナルド」蜜月演出 日米同盟強化狙う→共産幹部「重要なのは会談の中身だ」

安倍晋三首相は5日、初来日したトランプ米大統領とのゴルフ外交に臨み、「シンゾー・ドナルド」の蜜月ぶりを演出した。2月の訪米時に続き、再びゴルフを通して信頼関係を深めることで、日米同盟の強化につなげたいとの思惑がある。
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【韓国に来るな!】トランプ氏訪韓前に反発デモ増加で韓国政府「温かく歓迎してほしい」と異例の要請へ

ソウル地方警察庁によると、トランプ氏の訪韓中の集会の届け出は100件以上。その大半が反米・進歩(革新)派系団体がトランプ氏を批判するために開く集会だ。そのうち、警備上の危険があるとして、青瓦台(大統領府)周辺での集会の禁止を通告した。政権発足後、集会の禁止を求めたのは初めてだ。
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朝鮮半島有事、在韓邦人・在韓米国人の退避策をトランプ氏と協議へ

安倍首相が、5日に初来日するトランプ米大統領と、朝鮮半島有事が発生した際の在韓邦人退避の方策について協議する方向で調整していることがわかった。約6万人の在韓邦人や、20万人以上と推定される在韓米国人の退避は、有事対応の最大の焦点で、日本政府は在韓米軍による陸路・海路などでの輸送を、退避計画の基本に据えたい考えだ。
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【THAAD】米マクマスター大統領補佐官、韓国外相の「三不」発言に警告 「主権放棄」するのか?

米国のマクマスター大統領補佐官(国家安全保障問題担当)は2日(現地時間)、米ワシントンで行われた本紙をはじめとするメディアとのインタビューで、「THAADの韓中合意についてどう思うか」との質問に対し、「私は韓国がその3つの領域で主権を放棄するとは思わない。
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文在寅「韓米日連携が同盟になること望ましくない」日本に警戒感も

韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は3日、北朝鮮の核・ミサイルを巡る韓米日3カ国の連携について、「軍事同盟の水準にまで発展することは望ましくない」との見解を示した。東南アジア歴訪を前にシンガポールメディアと行ったインタビューの中で述べた。文大統領は北朝鮮核問題を理由に軍事力強化の動きを見せる日本に対する警戒感も示した。
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【画像】イバンカさんがブルーリボンバッジをつけてくれている

表情、言葉、そしてファッションにも注目が集まる、イバンカ大統領補佐官(36)。3日は輝く女性をテーマに講演を行った。「全ての女性が働く自由を得なければならない」。この言葉を、日本の女性はどう受け止めたのか。拍手の中、ひときわ目を引くピンクのスーツ姿でステージに現れたのは、トランプ大統領の長女・イバンカ大統領補佐官。
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【トランプ米大統領】対北で「武士の国」日本が動く可能性を中国に警告

ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は2日、中国に対し、北朝鮮の脅威が対処されなければ「武士の国」である日本が自ら事に当たる可能性もあると警告した。トランプ氏は5日、大統領就任後初となるアジア歴訪を開始する。北朝鮮による核・ミサイル開発をめぐって高まっている緊張が、中心議題になるとみられている。
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【パヨク悲報】ASEAN世論調査「日本を信頼」91%…2015年調査(73%)から18ポイント増加 平和国家日本の歩みを「評価する」88%…外務省 

 外務省は3日までに、東南アジア諸国連合(ASEAN)10カ国で行った対日世論調査の結果を発表した。 日本を「とても信頼できる」「どちらかというと信頼できる」と回答した人は91%に達し、2015年12月に実施した前回調査の73%から18ポイント増加した。
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中国の専門家ら「韓国との関係改善は日本との関係回復より優先順位が高い」

韓国と中国は10月31日、終末高高度防衛ミサイル(THAAD)の韓国配備を機に悪化していた両国関係を改善することで合意したと発表した。これについて中国の専門家らは「中国としては、韓国との関係改善は日本との関係回復より優先順位が高い」と主張している。
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【何様?】中央日報www トランプ大統領が韓国に来るが…三流政治家から大政治家に飛躍する舞台であり機会だ

トランプ米大統領の11月7、8日の韓国訪問は、その重要性の順位で1952年12月のアイゼンハワー次期大統領の韓国訪問の次ぐ。アイゼンハワーは11月の大統領選挙の遊説で停戦協議が長引いている韓国戦争(朝鮮戦争)を早期に終息させるため就任前に韓国を訪問するという公約をした。
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【元世界大統領】パン君が韓国の外交人事を痛烈批判「駐日大使は誰でもできる仕事ではない」

2017年10月18日、前国連事務総長の潘基文(パン・ギムン)氏が、文在寅(ムン・ジェイン)政権で出そろった日米中露4カ国の新しい韓国大使の顔触れについて、韓国を取り巻く「4強」の大使は「誰がやってもいいわけではない」と痛烈に批判した。韓国・世界日報などが報じた。
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