Category: 政治

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【吉報】韓国紙「今までの対立は今後に続く“巨大な破局”の序章に過ぎないのかも知れない」

 1月28日午後2時。日本衆議院のインターネット動画中継サイトに接続して、安倍晋三首相の施政方針演説に耳を傾けた。日本の首相は、毎年1月末~2月初めに始まる定期国会の開院初日、この演説を通じてその年の国政方針を公開的に明らかにする。
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【立憲民主党】「韓国スルー」の異様さ 衆院予算委、長妻氏ら3人も

立憲民主党の特異な体質が見えてきた。4日の衆院予算委員会では、同会派から長妻昭元厚労相ら3人が質問に立ったが、全員が厚労省の統計不正調査をめぐる質疑ばかり。衆参の代表質問に続き、韓国海軍駆逐艦による海上自衛隊哨戒機への危険なレーダー照射問題や、いわゆる「元徴用工」の異常判決には、頬被りを決め込んだのだ。
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ドイツ紙「日本から助けが来た」

4、5両日のドイツのメルケル首相訪日をめぐり、複数の独メディアが4日、論評などを掲載した。自国優先主義を強める米国や中国、ロシアと欧州との関係が揺らぐ中、 「日本から助けが来た」(日刊紙ターゲスシュピーゲル)
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【ブルームバーグ】日韓関係はこの半世紀余りで最も深刻な状況に トランプ大統領は傍観者決め込む

トランプ米大統領が掲げる「米国第一主義」が米国とその同盟国との間で新たな対立を生み出している。アジアでは米国の安全保障上、最も緊密なパートナーである日本と韓国の関係がこの半世紀余りで最も深刻な状況となっており、経済や軍事関係に悪影響を及ぼし始めている。  
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【中央日報】文大統領の娘のプライバシーは重要だが…市民は今回も「ファーストファミリー」ノイローゼ

文在寅(ムン・ジェイン)大統領の娘ダヘ氏をめぐる批判は、歴代大統領の家族の「受難史」を思い出させる。「ファーストファミリー」のプライバシーも保護されるべきだが、常識的に納得できない場合は疑惑が膨らむしかない。 
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【何しに来るの?】独メルケル首相 きょう3年ぶり来日

ドイツのメルケル首相が4日から3年ぶりに日本を訪問し、自由貿易の推進など共通の価値観を持つ日本との連携を深めたい考えです。 ドイツのメルケル首相は4日から2日間の日程で日本を訪問します。メルケル首相の日本訪問は、2005年に首相に就任してから5度目で、2016年のG7伊勢志摩サミット以来、3年ぶりです。
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【画像】有田芳生「50分でわかる!立憲民主 まっとうな政治 (自著)楽天booksでは在庫切れ。参議院の書店には平積みで並んでいる!」⇒はみ出て無理やり置いた疑惑www

有田芳生@aritayoshifu  50分でわかる!立憲民主 まっとうな政治 弓立社 楽天booksでは在庫切れ。 参議院の五車堂書房にも並びました。 立憲民主党の理念、政策から政権交代への展望など。
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【自民党】石破茂氏「なめてはいかん、統計軽んずる国家必ず滅びる」

 毎月勤労統計の問題、なめてはいかんと思っております。統計を軽んずる国家、数字を粗略に取り扱う国家は必ず滅びる。先の大戦においても統計をきちんと分析すればあんな戦争になったはずはない。私たちはもう一度歴史に学んで謙虚に、真摯(しんし)に国家を運営する。
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韓国法曹界「韓国与党が強い言葉で威圧し、法曹界に非があると周囲にアピール、論点ずらし」と猛反発

野党は文在寅(ムン・ジェイン)大統領を的を絞っている。 国会法制司法委員長である余尚奎(ヨ・サンギュ)自由韓国党議員は 「金知事が文在寅大統領の当選のために書き込み操作に関与した」としながら「文大統領を捜査するためには特検に行かなければならない」と主張した。尹永碩(ユン・ヨンソク)韓国党首席報道官は「ソン判事が朴槿恵政府の人々を断罪する時は両手を挙げて歓迎したが…徹底した二律規範対応」と批判した。
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