Category: 社会

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日本市民、国会前でアベに抗議「内閣支持率が下がらない!何もかもが腐りきる日本」…最後は韓国市民の歌を唄い解散

 「桜を見る会」の疑惑に答えることなく、国会閉幕で「逃げ切り」をはかった安倍政権。その閉会日(12/9)に官邸前に集まった怒りの市民たち約30人がいた。いつも手作りのプラカードで新宿西口でスタンディングをつづけている大木晴子さん(写真下)。この日は「安倍政権がシュレッダーに掛けたのは民主主義なのです」の言葉を掲げていた。
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哲学者「リベラルへの風当たりが強くなっているのはなぜなのか?」

自由を尊重し、富の再分配を目指すリベラリズムが世界中で嫌われています。理想的な思想のはずなのに、なぜなのでしょうか? 11月28日に発売された『リベラリズムの終わり その限界と未来』(萱野稔人著)では、その原因、背景を哲学的に分析しました。「はじめに」を抜粋してお届けします。
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【確信犯】自民党 小野田紀美議員「川崎市ヘイト規制条例は共産党等が誤解して条例を前に進めているのは明らか」

記事を見ても共産党等がいわゆるヘイトスピーチ対策法について誤解して条例を前に進めているのは明らか。「日本人に対する差別も当然許されないことは前提条件」のヘイトスピーチ対策法だということは、先日の法務委員会での私の質問でも明らかになっている。
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【韓流米国を席巻】韓人(コリアン)売春婦、大量逮捕(写真ありますよ)

連邦当局の大規模な取り締まり作戦により、韓人(コリアン)売春婦10人余りが一度に逮捕された。 連邦国土安全保障省は先月、感謝祭の連休期間にロードアイランドで大規模な売春取り締まり作戦を行い、韓人女性13人など、16人を売春容疑で逮捕したと明らかにした。
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【熊本】カラスの「ふん害」広がる 特にひどいのは韓国の国旗…世界女子ハンド開催中の熊本市

 熊本市の中心市街地でカラスの「ふん害」が広がっている。樹木に集まる大群がふんを落とし、道路や公園のベンチなどが汚されているほか、熊本県で開催中の女子ハンドボール世界選手権のPR看板も受難。出場24カ国の国旗が描かれた部分にも汚れがこびりついている。
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【茨城空港】韓国のLCC、隣の滑走路に着陸試みる重大インシデント パイロット「滑走路を間違えていることに気づいたので、着陸をやり直した」 

 国土交通省は、茨城空港で8月、韓国の格安航空会社(LCC)の旅客機が点検車両のいる隣の滑走路に誤って着陸しようとするトラブルがあったと6日発表した。機長は着陸寸前で間違いに気づき、着陸をやり直したという。
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【川崎市】ヘイト規制条例、12日に採択…ネットへの措置も講じていく予定

川崎市議会では代表質問が行われ、川崎市が制定を目指す差別禁止条例案について、議論が続いています。5日は条例逃れの懸念について質問が出ました。 差別を禁止する条例案は、市内の公共の場で海外にルーツがある人への不当な差別的言動、いわゆるヘイトスピーチをすること・させることを禁止し、違反を3回繰り返した場合は全国初となる最大50万円の罰金を科すとしています。
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【知ってた速報】元SEALDs牛田くん、SEALDsの活動を回顧「誤算だったというか、自分が甘かったのは、SEALDsの同世代や次世代への影響力がほぼ皆無だったこと笑」

思えば俺は原発から運動に関わったわけではないから(もちろんデモは数回行ってたけど、当時は冷笑的だった)、やっぱり第二次安倍政権組だ。いくら冷笑的で、政治嫌いでも、あの改憲草案を読んだら主体的に動かざるを得ないでしょと、いまでも思うよ。
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韓国市民団体「謝罪のない寄付金は必要ない!」・・・安倍首相の顔写真に”札投げつけ”パフォーマンス

韓国の市民団体が、安倍首相の顔写真に札がプリントされた紙切れを投げつけるパフォーマンスをおこなった。  市民団体は、徴用工賠償案として提示された「1+1+α(アルファ)」、いわゆる「文喜相(ムン・ヒサン)案」を即刻中断するよう強く求めた。
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