【中部空港】中国の実習生10人、仲介する監理団体が直前に受け入れを拒否し入国できず帰国 

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ケント・ギルバート,ロバート・D・エルドリッヂ
5つ星のうち4.1
百田 尚樹

2 Responses

  1. 1
    名無しさん says:

    人権屋 安田浩一 iwj しばき隊 沖縄 日本人ヘイト   

    • 1.1
      名無しさん says:

      安田氏は、外国人実習生を労働者とみなさず奴隷扱いする社会が、レイシズムや人種差別を生むと指摘し、「人を人として見なくなる。それが、外国人実習制度だと私は思っている」と述べて、オーバーステイのためパスポートを提示しなかった中国人実習生が、警察官に射殺された事件に言及した。
      だがその実態は、
      2006年6月23日、栃木県上都賀郡西方町真名子の現金自動預払機(ATM)の近くで、不審な動きをしていた2人を警察官が発見。職務質問したところ、2人は逃走した[1]。逃走者のうちの1人のAが近くの民家に逃げこんだところを、警察官が追い詰めた。Aは民家の庭にあった石灯籠の頭部をふりかざして襲いかかってきた[2]。さらにAは抵抗中に警察官の拳銃を奪おうとした。このため警告の上警察官は発砲したが、弾丸はAの腹部に命中。Aは1時間半後に死亡し、警察官は全治2週間のけがを負った[1]。

      Aは中華人民共和国四川省から外国人研修生として日本に来ていた(ただし、研修先から抜け出し福島の工場で働いていた)中国共産党員でもある[1]人物だった。

      Aは容疑者死亡のまま書類送検され、もう1人の中国人Bは出入国管理法違反(不法滞在)の容疑で逮捕された[1]。

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