【米中首脳会談】宋文洲「中国と米国の違い。相手のことを考えるかどうかの違い」

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7 Responses

  1. 1
    名無しさん says:

    中国人ってのは、究極の自己中人間だからな。自分とカネしか信じないw。

  2. 2
    名無しさん says:

    米中首脳会談で、バイデンは対中「宥和政策」を採ったらしい。
    当時の欧州で、独を図に乗せたのは英仏の「宥和政策」だったことが歴史が証明している。
    米民主はカーターが「宥和政策」で「北を図に乗せた過去」が有るにも関わらず、
    全く懲りない奴等だ。ガソリン価格等のインフレと内輪揉めで中間選挙の大敗はほぼ決定。

    • 2.1
      名無しさん says:

      早速「宥和政策」の一つ、来春の北京冬季五輪を米はボイコットせず。
      米政府関係者が開会式に出ないだけの「情けないボイコットのふり」で
      米選手はしっかり全部出る。

      • 名無しさん says:

        あの無能の大統領らしきヤツはまた国民を敵国に放り出して見殺しにしていくんだな。
        本当に老害に政治は任せられないな。

  3. 3
    名無しさん says:

    中国はいつも見栄を張るだけw
    中身空っぽのゴミ揃い
    中国の場合は内容が伴ってないパターンしかないからダメなんだよな

  4. 4
    名無しさん says:

    世界のことを考えてるのがアメリカで、考えてないのが中国

  5. 5
    名無しさん says:

    えーっと、宋文洲はこの米国と中国の写真から「相手のことを考える」という主張で何を表したいのかな?
    ぱっと見、無駄クソ広い会場に座ってる中国人ってアホなんちゃうかとしか感じなくて、
    中国をディスってるんだと思ったんだけど
    ひょっとして中国ageのつもりなの?

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