韓国教授 「1912年、日本が済州から韓国桜を盗んできて、米国に送った。」

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ケント・ギルバート,ロバート・D・エルドリッヂ
5つ星のうち4.1
百田 尚樹

10 Responses

  1. 1
    名無しさん says:

    済州島の王桜=学名:Cerasus ×nudiflora (Koehne)

    ワシントンに咲く桜=学名:Prunus × yedoensis 

    学名が違うのに、韓国人大学教授は同じ桜だと考えてしまう。

    日韓の学力レベル : 日本の大学教授>日本の大学生>日本の小学生>日本の幼稚園児>韓国の大学教授>韓国ソウル大学生>そのほかの韓国大学生 

  2. 2
    んm says:

    1912年に韓国という国がないから盗みようがないわなw

  3. 3
    ななっし~ says:

    日本が朝鮮を併合して2年足らずで自生していた桜から3000本の苗木を作ってアメリカに送れるなんてすごい技術じゃん!ひょっとしてスイカの種のように増やせると思ってるのかな、この人…?

  4. 4
    貴様はそれでも日本人か! says:

    気持ち悪い事言ってんじゃねぇ!貴様等邪悪な犯罪民族朝鮮人の戯言などどうでも良い!醜悪な犯罪民族朝鮮人の根幹は「和夫一家殺人事件」だ!だから東日本大震災で多くの日本人が亡くなった時、嬉々として大喜びしたのが下劣でよこしまな朝鮮人なのだ!私は一人の日本人として絶対に忘れないし、許さない!呪われた卑しい民族朝鮮人同士、勝手に殺し合え。拉致被害者と竹島は奪還し、穢れた朝鮮人は徹底的に潰すのみ!朝鮮人に何が有っても、日本人は関係無いし絶対に助けない。こっち見んな朝鮮人、穢れがうつったらどうしてくれるんだ?気持ち悪いから近寄んな!在日も気持ち悪いからとっとと引き取れ!ノース朝鮮もサウス朝鮮も経済制裁と断交だ( ̄∇ ̄;)ハッハッハ。

  5. 5
    流刑島,虐殺の島,在日の故郷がいまや桜の起源の島? says:

    済州島は耽羅[タムナ]という5世紀から独立島国で15世紀初め李氏朝鮮に滅ぼされ500年間も罪人の流刑島となった. 罪人だらけの島に,しかも500年間荒れ果て野ざらしの島に桜だの海女の起源はあるはずない!!
    韓国軍が島民も巻き添えで虐殺(済州島4.3事件).ドサクサ紛れの朝鮮人が日本に密航し済州島民27万人が虐殺と密航でに7万人まで減少した.日帝時代の桜の木さえ残らなかったが,かろうじて現存の桜を起源と言い出した.
    そもそも,あの国には花見や祭り,節句など庶民文化の記録さえ古来より全くない.その劣等感から日本が羨ましくて,韓国海苔巻きのキムパブやわさび等も起源を言い出すいつもの事.

  6. 6
    ree says:

    日本には多くの種類の桜があるが、公園や校庭などで圧倒的な数を誇るのがソメイヨシノだ。幕末に染井村(現東京・駒込)の植木屋が「吉野桜」として販売したとされ、花つきがよく、葉が目立たず、成長も早いため全国に広まった。

    明治時代に入ると分類学の発展に伴い、奈良・吉野のヤマザクラとの違いが明らかになり、1900年に「染井吉野」の和名が付いた。60年代には雑種だという学説が定着。95年に京都大の研究者らが全国で採取した個体の遺伝子を調べ、全て遺伝的に同じクローンだと分かった。

    ソメイヨシノの起源は、母方がエドヒガンであることは知られていたが、父方は長く決着がついていなかった。日本の野生の桜は10種あり、うち4種は近縁のため遺伝子による親子鑑定が難しい。そこで森林総合研究所多摩森林科学園の勝木俊雄チーム長は、遺伝子の目印を複数組み合わせる手法を使い、2014年に父方がオオシマザクラだと突き止めた。

    ただ、他種が一部混ざっているという見方も残る。誕生の経緯も人工交配や偶然による受粉など諸説あり、詳しいルーツは謎のままだ。勝木氏は「解明できれば多くの人の関心に応えられるだろう」と話す。

    ■韓国発祥説を否定

    ソメイヨシノについて韓国は、済州島などに自生している「エイシュウザクラ」が発祥だと主張してきた。これに対し勝木氏は17年、花のつき方などの形態や遺伝子を文献で調査し、親子鑑定を実施。母方はエドヒガンで同じだが、父方はオオヤマザクラで異なると判定し、韓国発祥説を否定した。

    日本の花見は古来、和歌に詠われたヤマザクラが対象だったが、今ではソメイヨシノが主役だ。接ぎ木による栽培で増えてきたが、クローンがこれほど広がるのは異例だ。どの木も遺伝子が同じで均一の性質を持つため、一斉に咲いて散る演出をもたらす。

    学術的な価値もある。開花の様子から、春の訪れが例年より早いかなどを正確に把握できる。開花時期を示す桜前線は、地球温暖化の影響など気象変動の理解にも役立っている。

    ■病害虫の流行懸念

    一方、クローンの弱点として、1つの病虫害が一気に大流行しかねない怖さもある。

    ソメイヨシノは、小枝が密集し開花時期に葉が目立ってしまう「てんぐ巣病」という感染症にかかりやすい。多様性を確保し被害拡大を防ぐため、公益財団法人・日本花の会(東京)は05年、長年にわたって続けてきたソメイヨシノの苗木の配布を廃止した。

    代わって配っているのは東京・調布の神代(じんだい)植物公園に原木がある「神代曙(あけぼの)」。てんぐ巣病にかかりにくく、咲き方や時期はソメイヨシノに似て、花の色が少し濃いのが特徴だ。

  7. 7
    ree says:

    こうやって一々否定していかないと、韓国人の嘘が広がってしまうから、伝染病と同じく厄介だ、韓国人の嘘はしつこく、日本が、放って置くと事実認定されてしまう。皆さんも、自分の出来る事はしましょう

  8. 8
    名無しさん says:

    嵯峨天皇が花見を梅から桜に変えたってTVでやっていた
    1200年も前の話
    たぶん王桜も日本からだれかが持ち帰って植えたものじゃないか
    通信使かもしれない

  9. 9
    名無しさん says:

    桜の起源はエベレスト周辺だったと思うが………

  10. 10
    名無しさん says:

    ワシントンの桜は荒川堤、伊丹産
     明治の終わり頃、訪日経験のあるアメリカ人が桜を賛美し、当時の大統領夫人も賛同したことから、日本政府も動き出し、桜の寄贈を託された尾崎東京市長は、桜二千本をアメリカに贈りましたが、害虫が発生し、焼却を余儀なくされました。
    再び計画を進めるため、委託された興津園芸試験場では害虫に強い桜の苗木の調達を模索し接ぎ木で丈夫な苗木を育てる計画を打ち出しました。
     穂木は東京の荒川堤の桜並木から取り、害虫の少ない台木づくりは、高い園芸技術をもつ伊丹の東野村に託されました。
     東野村で、台木が作られ、明治43年(1910年)出荷され、興津園芸試験場で接ぎ木された苗木6,040本は、明治45年(1912年)、横浜港から出港されアメリカに到着しました。
    一本も病気がない苗木に検査官も感嘆の声を上げたそうです。

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