【週刊文春】 「ノストラダムスの大予言」の著者・五島勉氏が90歳で死去していた

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5 Responses

  1. 1
    名無しさん says:

    結局、西暦が変わる時に、何も起こらなかったから、
    所詮は過去の人扱いだわな・・・

  2. 2
    774 says:

    >66 死に際の懺悔か 許せんけどな

  3. 3
    名無しさん says:

    毎年何冊も出版される、左系の「日本経済大崩壊!」みたいなのや、右系の「中国韓国滅亡!」みたいなのも似たようなもんであって。毎年カネ払うおめでたいのは今も減っていない。

  4. 4
    名無しさん says:

     お迎えが来る前に謝罪してたのか。一応人生のけじめはつけてたんだね。ウソがばれても全く訂正も謝罪もしないパヨクジャーナリストどもとは大違い。
     謹んで合掌。

  5. 5
    名無しさん says:

    もともと当時は石油資源が枯渇するんじゃないかとか、キューバ危機から第三次世界大戦=最終核戦争に発展するんじゃないかっていう緊迫した世界情勢があって、終末論とか人類滅亡とか真面目に語るような雰囲気があったところにこれだったから、すんなり受け入れられちゃったという面があるんだよね。
    当時の漫画やアニメ、映画なんかもそういう作品は多かった。流行に上手くはまっちゃった感じかな。
    ともかくご冥福をお祈りします。

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