【東京新聞】 原爆忌に考える「韓国のヒロシマ」から 広島で三万五千人、長崎では一万五千人の朝鮮半島出身者があの原爆の犠牲になりました

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ケント・ギルバート,ロバート・D・エルドリッヂ
5つ星のうち4.1

6 Responses

  1. 1
    名無しさん says:

    一億二千万人がチョウセン脳の害悪に苦しめられています

  2. 2
    名無しさん says:

    8月はパヨク共が最も活動的になる月
    いい加減、政府はパヨクを駆除しろよ

  3. 3
    朝鮮人ブローカーが暗躍し says:

    日本国籍だった朝鮮人らが日本内地に来るには渡航証書が必要だったが,殆どが偽装パスポートで,朝鮮人親方の経営する港湾荷役などの飯場で最低賃金で20時間も奴隷の様に働いくのが大半だった.それでも当時200万人が日本国内に居たので,たまたま運良く日本人経営の稼ぎのいい炭鉱堀りや軍需工員等になれたりもした.当時,朝鮮人は広島市で3000-5000人程度が,例によって捏造水増し.

  4. 4
    名無しさん says:

    広島市推定人口35万人。内、同年末迄に死亡した人14万人(広島市)
    原爆死没者名簿登載者数  263,945名 (平成21年年8月5日現在)

    朝鮮人の主張では、全被爆者数42万人、爆死者数159283人、
    広島にいた朝鮮人6万人。朝鮮人被爆者数5万人(爆死者数3万人、生存者2万人)

    原爆投下前の在留朝鮮人人口として、内務省警保局の資料がある。1944年、広島県は8万1863人(うち徴用など強制的移入者5944人)、長崎県5万9573人(同2万474人)がいた。
    (あくまで「県」ですね)

    ちなみに
    1944年2月22日の 広島県人口は、1,962,950人(朝鮮人台湾人含む)
    1944年の広島県在留朝鮮人人口は、 81,863人(内務省警保局資料)
    よって、1944年の広島県全体における朝鮮人の比率は、4.17%

    終戦にかけ、広島では人口が増える傾向にあったので、1945年の投下時、
    仮に県の人口200万人、内、朝鮮人10万人だったとしても、その比率は5%

    投下時「広島市」推定人口35万人。その内、5%が朝鮮人なら17500人、
    広島市に集中して居たとして、10%が朝鮮人なら35000人。

    広島市推定人口35万人の内、同年末迄に死亡した人は約14万人なので
    その割合は約4割。なので同年内に死亡した朝鮮人は数千~1万人位?

  5. 5
    名無しさん says:

    なぜ、反日、左翼界隈ってカタカナ使うんだろう。

  6. 6
    名無しさん says:

    >広島で三万五千人、長崎では一万五千人が、あの原爆の犠牲になりました
    多すぎないか?知らんうちにどんどん犠牲者の数が増えるんだろうな。いずれ、被爆10世だから、賠償金よこせって叫ぶんだろうなw

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