【ドイツ】難民排斥を訴える右派AfD政党の議員が覆面をした複数の男に待ち伏せされ、角材のようなもので襲撃される

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ケント・ギルバート,ロバート・D・エルドリッヂ
5つ星のうち4.1
百田 尚樹

2 Responses

  1. 1
    日本人 says:

    大勢の支持を得られるから体制側に成れる訳で。必然的に反体制側と成る左翼は支持が低い訳で。支持が低いのに我を通そうとすると自分が正しいと喚きながら暴力を振るう訳で。テロはこのルーチンを少しも外れた事が無い訳で。なので構造的には何一つ目新しくは無い。各地で頻度が高く発生してる事が問題だけど、ノイジーマイノリティーの過剰な要求が嫌われる事は普遍的に当然。余所者が俺らの地元で好き勝手出来る訳ねぇだろ。しかも苦しい時に何もしなかったやつらが豊かになった途端に群がってきやがって。自分たちで自分たちの国を豊かにしろ。と思うのが普通の感情。

  2. 2
    名無しさん says:

    自分の思想が理解されなかったら、暴力に訴える!
    こんなことしている奴らが、平等とかほざいているんだよね。

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