【週刊文春】韓国人には珍しい自己批判の本――鄭大均が語る「反日種族主義」

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5 Responses

  1. 1
    名無しさん says:

    こんな本が売れたくらいで、韓国人の反日が治るわけがない。
    なぜなら韓国人の反日の根源には、日本と日本人に対する羨望と嫉妬があるからだ。

  2. 2
    下人類じんるい以下 says:

    恨チョ*歴史なし 歴史という文化がもともと無い。
    恩恨の恩が欠けているチョ鮮ン民族性。受益者属鮮人は日本なしでは白人の奴隷だアフリカと同じに千年も。

  3. 3
    歴史から学べ says:

    明治の事大党と独立党の対立、通信使時代にも親日と反日の対立があった両班社会、殺し合いも行われた。他の人は昔も今も漢字文盲、歴史は繰り返す。過去を反省し冷静な対応が一番。

  4. 4
    名無しさん says:

    この人それでも植民地だと思ってる人でしょ。併合だっての!
    李承晩が正しいと思っているから根本のところで反日なのは変わらないよ。
    韓国の一番の敵は李承晩だったのになw

  5. 5
    名無しさん says:

    既に化けの皮が剥がれてる鄭大均。

    鄭大均教授に失望
    http://www.kcn.ne.jp/~ca001/D23.htm

    「地方参政権」より厚かましい「国籍選択権」
    http://www.kcn.ne.jp/~ca001/D42.htm

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