【青木理×安田浩一】韓国へのヘイトのフタを開けたのは、あの歴史的瞬間だった

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7 Responses

  1. 1
    名無しさん says:

    グロテスクなサヨクの二人w。

  2. 2
    名無しさん says:

    マスゴミか実は信用できないどころか、嘘捏造を繰り返してるってのが広まり出したのがネットが普及しだした2000年代。
    結局工作員みたいなマスゴミを通さずに日本人たちが自分で得た情報から、実は朝鮮人ってとんでもないゴミクズだって判断しただけのこと。
    元々やりたい放題の在日問題もあったし、日本人が朝鮮人に対しての感情はヘイトでもなんでもない、単なる事実に基づいた感覚だ。

  3. 3
    名無しさん says:

    きっかけは明らかに2002ワールドカップだよ
    韓国に関心も反感も特になかったごく普通のサッカーファン達が、韓国とマスコミのおかしさに否応もなく気付かされたことが、今の日本輿論の韓国感情につながってる
    まあ、もともと「知れば知るほど嫌いになる」と定評のある国であり民族だから、こうなるのは当然の帰着ではあるが

  4. 4
    名無しさん says:

    慰安婦チルドレン

  5. 5
    名無しさん says:

    韓国が、日本が韓国のことを嫌いになるような振る舞いを大量にしてきたから「この国がきらいだ」ってなっただけじゃん。
    日本国籍保有者はキリストじゃないんだから、右の頬をぶたれたら、倍の威力のパンチで殴り返すのが普通だが、これをパヨク・日本市民は「ヘイト」って言うんだから、もう意味わからないよ

  6. 6
    名無しさん says:

     息をするように嘘を吐くのはケダモノシンパも同じ。

  7. 7
    名無しさん says:

    だから朝鮮人は嫌いだよ、
    少なくとも日本人が被害者に成ったのは伊藤博文の暗殺テロからだろ。

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