【整形依存症】高須院長も救済した韓国で有名な『扇風機おばさん』が15日に死亡 享年57歳

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5 Responses

  1. 1
    名無しさん says:

    昔、アクションやスタントの勉強をしてた知人は裂傷を負う度に
    医療用ではない安価な瞬間接着剤で傷を塞いでいたとかで、
    その時の接着剤が頭部を中心に体内に沢山も残ってるそう
    現在、その知人は悪性腫瘍で余命宣告されてるわ

  2. 2
    大阪人 says:

    整形失敗した人間は どうしているのか?責任を執刀医に言えないのか? 高須さん口コミで中国からの客が増えるのでは?

  3. 3
    名無しさん says:

    >>2

    この人、整形のやりすぎてあの顔になったって思ってる人がいるけど、
    統合失調症で幻聴が聴こえて油を顔に注射したんだよ。

  4. 4
    名無しさん says:

    この人は極端な例だが、
    歯止めが効かなくなって顔をいじり続けてしまう整形依存症の人って少なくないんだよな。
    患者から搾取し続けるために、脳の判断力を奪うような麻酔薬物や催眠暗示を施してるんじゃないかと疑ってしまう。

  5. 5
    ウェーッハッハッハッwww says:

    コイツがこんな顔になったのは無資格の朝鮮人闇医者が違法な改造手術を施したからだったよな、確か。

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