阪神教育闘争事件を在日監督が描くドキュメンタリー映画「ニジノキセキ」来月11日から神戸で上演

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9 Responses

  1. 1
    安純平 says:

    こじらせてんなー(笑)

  2. 2
    名無しさん says:

    さすがにアメリカから大規模資料爆撃できるだろ

  3. 3
    名無しさん says:

    日本政府はだらしない
    ザイニチをさっさと半島に帰還させろ

  4. 4
    says:

    日本政府はだらしない

    ザイニチをさっさと半島に帰還させろ

  5. 5
    名無しさん says:

    ニジノキセキ ※ノーザンコリアン系

    父:ウリハッキョ 母:オモニノイノリ(母の父:サクラソウルオー)

  6. 6
    貴様はそれでも日本人か! says:

    如何せん朝鮮人にとって事実などどうでも良く、仮に慰安婦・徴用工・日朝併合が、単なる高級売春婦・只の出稼ぎ工・合法的に世界が認め全朝鮮人が懇願した日朝併合であっても、如何に事実がネットで溢れようとも、朝鮮人は誰一人その事実を認めないだろう。
    それが朝鮮人、だからこそあれ程 日本人に助けられたにも拘わらず、大東亜戦争後、大恩有る日本人に対し残虐非道の限りを尽くせるのだ。
    日本人は朝鮮人と云う民族を理解しなければならない、朝鮮人の本質は「恨」なのだ、朝鮮人固有の民族病である「火病」にも関係するのだが、朝鮮人は民族の特長として助けてくれた人を「恨む」のだ、教えてくれた人を「裏切る」のだ、関わった人を「騙す」のだ。
    日本人には理解し難いがこれが現実だ、何故かと聞かれても「恨」と云う伝統的民族文化だからとしか言いようが無い。だから世界的に見ても一番「恨」と縁遠い民族の日本人には理解出来ないのだ。
    その為にも典型的な朝鮮人の代表である辛淑玉の自叙伝を見れば、如何に朝鮮人が「恨」なのかが少しは理解出来るだろう、ネットで検索すれば出て来るので私の言ってる事が偏見だと思う方は是非見て欲しい、邪悪な犯罪人族と云われる由縁が理解出来るだろう。
    在日及び何らかの形で朝鮮人の血を濃く受け継ぐ者は日本の中で全人口の1%にも満たないにも拘らず、今日日本の暴力団構成員の内 南北在日朝鮮人だけで30%以上を占めるのだ。(帰化人を入れるともっと増える)
    如何に彼等が日本人に寄生して生きているかが良く分かる数字だ、要するに朝鮮人とは下劣で嘘吐き、邪悪な犯罪民族なのだ!
    但し、全ての朝鮮人が犯罪者ではない、朝鮮人が100人居れば90人は絶対的反日で犯罪者だが、残りの10人の内9人は無意識の反日で犯罪者だ、残りの一人はその何方でもない。
    だから朝鮮人が全て悪いわけでは無い、良い朝鮮人も居るのだ、只 その良い朝鮮人の家族や周りの朝鮮人は確率的に全て反日で犯罪者なだけだ。
    だから区別する事は必要だが、差別はいけない、( ̄∇ ̄;)ハッハッハ。

  7. 7
    名無しさん says:

    大阿仁村事件(1945年10月22日)
    生田警察署襲撃事件(1945年12月24日、1946年1月9日)
    直江津駅リンチ殺人事件(1945年12月29日)
    富坂警察署襲撃事件(1946年1月3日)
    長崎警察署襲撃事件(1946年5月13日)
    富山駅前派出所襲撃事件(1946年8月5日)
    坂町事件(1946年9月22日)
    新潟日報社襲撃事件(1946年9月26日~29日)
    首相官邸デモ事件(1946年12月20日)
    尾花沢派出所襲撃事件(1947年10月20日)
    阪神教育事件(1948年4月23日~25日)
    評定河原事件(1948年10月11日~12日)
    宇部事件(1948年12月9日)
    益田事件(1949年1月25日)
    枝川事件(1949年4月6~13日)
    高田ドブロク事件(1949年4月7日~11日)
    本郷村事件(1949年6月2日~11日)

  8. 8
    名無しさん says:

    阪神教育事件って戦後唯一の非常事態宣言がされたという、在日と日本共産党によるテロじゃん。
    いい機会だから、知らない人達にも拡散しようぜ。

  9. 9
    名無しさん says:

    おいおい、今ちょっと検索してみたら
    暴動の再現である第2の4.24阪神教育闘争を決行すると暴動予告してたぞ。
    この映画も暴動を呼び掛けるのが目的なんじゃないのか?

    >朝鮮新報
    >2018.04.04 (13:46)

    >兵庫同胞緊急集会/「第2の4.24教育闘争」を

    >補助金削減を糾弾

    >「朝鮮学校に対する兵庫県の補助金削減反対! 教育権擁護! 兵庫同胞緊急集会」が3月24日、神戸初中で行われ、総聯中央の南昇祐副議長、総聯兵庫県本部の金椿権委員長、兵庫朝鮮学園の金錫孝理事長、兵庫教職同の許敬委員長をはじめとする活動家と同胞ら、兵庫高教組の足立恭信副委員長をはじめとする日本人士ら約300人が集まった。

    >兵庫朝鮮総連の委員長:金椿権
    >「第2の4.24教育闘争を参考にし、兵庫朝鮮学校支援対策を至急立て、兵庫県の補助金減額決定に反対する運動と対外活動を展開する!そして、既に活動を繰り広げてゐる兵庫県同胞らと、支援する日本人士らを激励し、民族教育を自分たちの力で守り、これから到来する新しい時代を私たちの力で担保して行こう」

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