韓国の市民団体、ソウル日本大使館前の「強制徴用労働者像」設置を延期 ⇒鍾路区「挺対協と合意していないから」

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ケント・ギルバート,ロバート・D・エルドリッヂ
5つ星のうち4.1
百田 尚樹

1 Response

  1. 1
    慰安婦像と同じで反日の小道具 says:

    戦時中の朝鮮人徴用労務者は,わずか245人
    国民徴用令による朝鮮系日本人の徴用は1944年9月から1945年3月まででこの徴用により日本に渡った,同胞は何人か?
    昭和35年外務省発表によると,戦時中に徴用労務者としてきたものは245人にすぎない.しかもその徴用の仕方は斡旋方式で,同胞(朝鮮人)が同胞を集めて日本に送る形式だったため,強制徴用は1人もいなかった.朝鮮人が加わると効率が落ちて,労務者としても兵士としても使えなかった.
    朝鮮人の強制徴用は1人もいない (色々意見が見れる)
    http://blog.livedoor.jp/kanedashoji70/archives/29640984.html

    さらに当時は日本国籍だった朝鮮人労務者の条件として日本政府は
    1.労働者の旅費は雇用主が負担 2.雇用主は必要な知識技能を教える事 4.雇用期間は5年以内 などの条件を日本陸軍に通達. 日本統治前まで属国奴隷だった朝鮮人には日本国籍で裸一貫で日本に来て飯が食え働けて其れなりの待遇! .慰安婦同様に募集する朝鮮人側でビンハネする業者も相当いた. 戦争未亡人となった日本の母ちゃんらも裸で炭鉱堀に出ていた時代.
    こんな事書いても,奴らにとっては所詮は反日小道具だが….偶然これを読んだ諸君のためになれば.

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