韓国済州島で「日帝強制徴用被害者」集団訴訟説明会開催へ「被害者の傷は今この瞬間までも苦痛が続いている」

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ケント・ギルバート,ロバート・D・エルドリッヂ
5つ星のうち4.1
百田 尚樹

1 Response

  1. 1
    貴様はそれでも日本人か! says:

    最早敵、徹底的に叩き潰す!
    日韓基本条約の時、当時の南朝鮮の国家予算の2.5年分前後の金を渡してやった。
    その条約を破ったのだから取り敢えず、南朝鮮の国家予算が約44兆円だから、その2.5年分の110兆円を先ず日本に返せ、その上で終戦時の朝鮮半島に置いて来た日本人や日本政府の資産を返還又は金銭で買い取り、今日迄の不法占拠分を賠償しろ!
    それが済めば徴用工だったと確認が取れた者に対して、金銭を支払うかどうかを司法に判断して貰おう。
    それ迄の対処として、日本人を辱め、歴史を捏造し、加害者の癖に被害者面をする朝鮮人とは今後、日本人に対して誠心誠意心を込めて謝罪し、借金及び竹島を返還し、然るべき賠償金を支払った場合においてのみ、その時の日本人が再び国交を結ぶかどうか判断したら良い。
    例え1000年掛かろうが確実に返済しろ!日本は年利5%の大良かな気持ちで待ってやろう!
    どうせ100年位じゃ返せないだろ!むしろその程度期間を開けるのが妥当だ!
    先ずは断交してその間、北も南も在日朝鮮人は強制退去!( ̄∇ ̄;)ハッハッハ。

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