慰安婦式典出席の文在寅大統領「私は韓国と日本が外交紛争になることを望まない!」

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ケント・ギルバート,ロバート・D・エルドリッヂ
5つ星のうち4.1
百田 尚樹

7 Responses

  1. 1
    名無しさん says:

    個人で言うなら、家族を暴行した加害者に示談金送ったら、自分が被害者だと言って何度も金を渡した挙句に、最後だからと言って更に金を与えたら、やっぱり許さないとか言ってる状態

    朝鮮人は先ず「目」か「睾丸」を潰した上で、会話するしかない

  2. 2
    ree says:

    被害者ビジネスの為、嘘を付いて世界を騙すのはやめて欲しい、韓国人は悲しい物語を創り、高齢の売春婦を儲けになると、そそのかして嘘の証言をさせ、善良な一般人まで騙している、日本も過去この手法に何度も騙されて基金に大金を拠出してしまった、しかし、これに味をしめて、韓国は同じ問題で何度も脅迫的な詐欺を繰り返している。

  3. 3
    tre says:

    日本人「吉田清治」という人が、「済州島で朝鮮女性を拉致した」という嘘を広め、これを日本の朝日新聞が大々的に報道して生まれたのが慰安婦問題である。こういった嘘を検証もせずに朝日新聞が報道すると、慰安婦だったと主張する女性が現れて、客観的根拠もない「証言」だけで、今まで続いてきたのが「慰安婦問題」だ。当時金泳三大統領は、強制連行の客観的証拠がないという立場を堅持していた日本政府に対し、「強制性があると日本政府が認めてくれれば、今後はもう慰安婦は問題にしない」と約束した。韓国のこのような約束を信じた日本側は「河野談話」を発表した。ところが、韓国側はこのような「河野談話」を最大の武器にして、日本をさらに執拗に攻撃する状況となった。今日の韓国側の主張は、ごり押しに近い。連行したという客観的証拠がいまだ皆無であり、「20万人」「性奴レイ」という説もまた客観的な証拠がない。今までむしろ発見されているのは、当時の新聞などに慰安婦の募集広告が出ていた事、米軍資料などによると慰安婦が(給与)を受けており、故郷にお金を送金し、さらに住宅などを買っていたという事実などである。連行時に、それに抗議したという親、兄弟、親戚、近所の人がいたという記録が全くない。朝鮮人達が組織的に低抗したという記録もない。行方不明の記録もない。火のような憎しみを噴出させている慰安婦女性の姿を見ると、戦後40年余りの間沈黙していたというのが信じられない。朝日新聞は2014年、自分たちが過去に報道した慰安婦関連「済州島の強制連行」が誤報だったと正式に発表した。これで慰安婦問題は、源泉無効となったと見ることができる。慰安婦問題の核心は「強制連行」だが、その核心が致命傷を負ったので、慰安婦問題は、事実上、フィクションになってしまったと見ることができる。

  4. 4
    yte says:

    オーストリアは、ドイツに支配され、第二次大戦時には、ドイツと協力した、その事を、ちゃんと謝罪している、韓国は謝罪も補償もしていない。アジア諸国と中国に酷い事をしたのに未だに被害者のふりをしている。

  5. 5
    ななし says:

    「お恵みを。お恵みを」
    「しっしっ、あっち行け」
    「お恵みを。お恵みを」
    「うるさい、消えろ」
    こんなことを外交紛争とは言わないぞ。

  6. 6
    名無しさん says:

    捏造放火魔のくせに責任取らない朝日は不買しよう!

  7. 7
    名無しさん says:

    仲良くするつもりもないと言っておく

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