【パヨク速報】上野千鶴子「生まれてから一度も性差別にあったことがないというエリート大学の女子学生たち。目の前にいる両親の姿を見たらよい。それが性差別の現実だ」

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ケント・ギルバート,ロバート・D・エルドリッヂ
5つ星のうち4.1
百田 尚樹

11 Responses

  1. 1
    名無しさん says:

    パヨクはどいつもこいつも、同じ眼をしているな

  2. 2
    名無しさん says:

    正直何を言っているのか判らん。

    というか、親父は恐妻家だし、うちは女の方が強いんだがw

  3. 3
    名無しさん says:

    上野、オマエの役目は終わっている

  4. 4
    匿名 says:

    田嶋は77歳で上野はもう70歳だからね
    こいつらが恋だの結婚だの出産だの育児だの家庭だの考えてたのは半世紀近く前の話
    さすがに第一線のフェミニストとしては古くなり過ぎて
    若い人たちとの認識がずれてしまっている

  5. 5
    名無しさん says:

    女性蔑視でもなければ性差別でもない、
    これは紛れも無く障害者差別だ!。
    『お顔の不自由な方々』の僻みや妬みに基づく怒りや悲しみはお顔の不自由さを感じていない常人には到底理解し難いとは思うけれどもなるべく可能な限りでも察してあげて社会的に受け入れてやれる体制を早急にでも構築しなければならない!。

  6. 6
    名無しさん says:

    >それ以前に目の前にいる両親の姿を見たらよい。それが性差別の現実なのだから。

    …つまり、わざわざあげつらうような性差別などほとんど存在しない、ということですね分かります

  7. 7
    名無しさん says:

    女性蔑視・性差別だのセクシャルハラスメントを訴えるジェンダー活動家って大概ブサイクで女として扱われた経験もない、セクハラとは生涯無縁の存在、女としては不遇な負け犬ブサイク女ばかりのイメージが強い。

    同性婚実現を訴えるLGBT活動家もパートナーやセクフレに恵まれない、誰からも相手にされないブサイクばかりなイメージしかない。
    そんな無駄な権利獲得活動する暇があれば物好きなマニアのパートナーを探す時間に充てればいいのにとしか思えずそれら活動には全く共感できない。
    モテるゲイは相手に何ら不自由する事は無いし、引く手数多だから全く相手に事欠かない。
    だから相手を取っ替え引っ替えしたい、相手に縛られたくないタイプの人間が多数のゲイのからすれば同性婚は実現して欲しくない至極迷惑な制度でしかない。

  8. 8
    貴様はそれでも日本人か! says:

    お前がブスなのは女性差別では無い、男でも同じだ!
    貴様の主張は邪悪な犯罪民族朝鮮人と同じだ!恥を知れ!
    一刻も早く地獄に落ちやがれ( ̄∇ ̄;)ハッハッハ。

  9. 9
    ヘイトパヨク says:

    フェミニストって不細工ばかりだな
    だからひねくれるのかな
    整形すればいいのに
    そうすれば異性にちやほやされて差別脳が治るかもね

  10. 10
    名無しさん says:

    ※9
    ブサイクでも、まともな人も多いからな。心がひねくれていると思うよ。「私がモテナイのは、社会のせいだ!」っていう被害妄想しているのでは。

    >>それ以前に目の前にいる両親の姿を見たらよい。それが性差別の現実なのだから。
    意味わからん。俺の両親の姿を見ても、何が性差別なのかわからない。

  11. 11
    名無しさん says:

    根源は恨みと僻みに凝り固まった怪物だしね

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