【李テラ】安倍首相の思想は“戦争しないと”丸山穂高と変わらない!先制攻撃、核武装…安倍首相の“ネトウヨ脳”

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10 Responses

  1. 1
    ブライアンズタイム says:

    現状国防において圧倒的に不利な状況をせめて世界中どこの国でもしているような態勢にしたい、ということだろうけど曲解が半端ねえな。
    血を流す、というのも普通に見れば覚悟や心構えの問題だろうにパヨクフィルター通すとえらいことになるもんだ。
    今だって北朝鮮の密漁船が日本領海内で違法操業してるけど、勧告や放水で対抗してるだろ?
    あんなのロシアの領海だったら沈められても文句は言えんわな。
    当たり前のことを当たり前にできるようにしたい、ただそれだけのことなのに必死になって抵抗しようとするパヨク勢力、ホントいいかげんにしてくれや。

  2. 2
    名無しさん says:

    反日麻薬キメてるラリッテラのガイジ記事やんけ

  3. 3
    名無しさん says:

    戦争だって外交の一部だよ。戦争って言葉に敏感になっている
    今の政治家、日本国民が駄目なんだよ。

    もう、この国は終わりです。戦争なんてやるまでもなく
    侵略されますよ。
    左派の綺麗ごとが、無責任な綺麗ごとだとするのなら
    右派の綺麗ごとは、潔癖保守の綺麗ごとだよ。
    ジャンプ漫画のヒーローや戦隊物に憧れている奴と同レベル。
    完全潔白、完全正義、失敗もブレも許さない。ガチガチの正義のヒーロー以外
    認めないという愚かさよ。現実世界に、秘密基地も変身能力もないのに
    口から吐く綺麗ごとだけの正義論だけを追い求める。

  4. 4
    名無しさん says:

    批判も何も、武力衝突を嫌がってる時点で、領土を取り返す最初のツール「武力」は遣えない。フォークランド紛争時も、クリミア併合時も決定打になったのは、残念だが「武力」だった。被害・損害を嫌がった事もあって、直ぐに終わった。それに、向けられた武力に武力を向けて、膠着させるのは武力の使い道。その後外交交渉で、妥協案を探りあう。これも、軍事力・経済力が必要。
    今必要なのは、向けられた銃口に対して、決定打となるモノがない。しかも、軍事技術は凄まじいが、根本的経済力が不足していロシアに、手も足も出ていない現状に問題がある。そして、外交能力の不足。真綿で苦しめる様な外交戦略を出せない、それを後押しする気力も今の日本にはない。
    軍事・経済・外交の3つの柱は、領土問題解決には絶対必要な、欠けてはいけないファクターなんだがな。パヨクは土下座すればどうにかなると思ってる、度し難い無能だからな。

  5. 5
    名無しさん says:

    戦争も立派な選択肢の一つだぜ、これは世界の常識、
    騒いでる奴らは自分に不味い事はスルーしている特亜の手先。

  6. 6
    名無しさん says:

    まあ、この手の話は宗教だからねぇw  狂信者相手に理論で説得なんて端から無理がある話
    「我に逆らうと天罰がくだるぞ!」とか、「神国日本は不敗なり!!」とか言ってる奴と同類

  7. 7
    名無しさん says:

    安定の李テラ妄想。

  8. 8
    貴様はそれでも日本人か! says:

    もう直ぐ憲法改正だ、( ̄∇ ̄;)ハッハッハ。

  9. 9
    名無しさん says:

    安倍李晋三

  10. 10
    名無しさん says:

    軍事力の後ろ盾もなく領土返還交渉するって、至難の極みだよね。

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