【八重山日報】「民主主義ガー」「人権ガー」と叫ぶ人は声の大きさを生かして中国の蛮行をなぜ批判しないのか?

この記事もどうぞ...






7 Responses

  1. 1
    名無しさん says:

    そらビジネス人権屋がスポンサーに噛み付くはずありませんわな。沖縄県民でも無いのに無職の活動家が全国から集結出来る資金の出処が特亜だなんて誰でも解るし。辛淑玉とか消えた途端に活動が続かなくなるなんて顕著な例もあるし。

  2. 2
    名無しさん says:

    クサレ弁護士会もダンマリ

  3. 3
    名無しさん says:

    そりゃ本来批判されるべき国の勢力の奴らが「〇〇ガー」してるんだからね。
    しかし、八重山日報のようなまともなマスコミも生き残ってるんだな。希少な存在だわ。
    八重山日報の様な新聞屋は絶滅危惧種と言えるだろうが、「レッドブック」と言うべき奴らはマスゴミでも大手でなかなか絶滅しそうにない、絶滅してほしい奴らばかりだよ。

  4. 4
    名無しさん says:

    そりゃあそれが人権屋の飯のタネだからね。
    中国様に睨まれるようなことは避けながら、若い者を口先三寸で騙して歩くのが彼らの生きる道さ。

  5. 5
    名無しさん says:

    志那共産党にそれは口にするなと言われていまして。

  6. 6
    名無しさん says:

    そりゃ金くれる奴に不利なことなど叫ぶわけもないわw。

  7. 7
    名無しさん says:

    「我々は日本の誤りを正せればそれでいいニダ、他の国のことなんて知らないニダ」がパヨク・日本市民の根本思想ですから。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

※コメントルール
・禁止ワードを設定しております。人種差別、個人情報、特定個人への誹謗中傷、スパム、コピペの乱用その他 管理人が不適切だと判断した書き込みにつきましては削除等の対応をさせていただきますので予めご了承ください。
アクセスランキング