【誰でしょう】かつて新聞2紙から「死◯」と名指しされた政治家がいた

この記事もどうぞ...

ケント・ギルバート,ロバート・D・エルドリッヂ
5つ星のうち4.1
百田 尚樹

5 Responses

  1. 1
    名無しさん says:

    鳩ぽっぽ

  2. 2
    マロ says:

    韓国人が執筆して、ヤクザが販売している新聞!

    それを朝日新聞、毎日新聞と呼ぶ。

  3. 3
    名無しさん says:

    罪深いよ。鳩山は罪深い。死んだ兄も、結局はプロレス相手だし
    この一族は罪深いぞぉほんと

  4. 4
    名無しさん says:

    >>【誰でしょう】かつて新聞2紙から「死◯」と名指しされた政治家がいた

    記事タイトルでは「死◯」との設問になっていたから「◯死」の万死と思うべくもなく、
    だから死神と反日極左ぱよちん各紙から悪罵された弟の方の故・鳩山邦夫氏を思い浮かべてしまったよ。

  5. 5
    鳩山はアホではないのに、やってることがー says:

    鳩山由紀夫氏のこと書いてるおもしろそうな話。
    ①民主党政権は鳩山、小沢、菅が中心となるトロイカ体制を敷いた。組み合わせや順番が違ったら民主党政権は違った結果を残したかもしれない。政権スタート時に小沢首相、鳩山幹事長だったら長期政権になっていた可能性もある。(検察改造を計画した小沢は特捜に察知され、秘書が逮捕されて代表を降りた。)
    →政治に強い小沢、理論に強い鳩山の順ならば長期。
    ②博士号を取得した鳩山氏は「本物の学者」
     鳩山氏は東大工学部、スタンフォード大学、電気工学とオペレーションズ・リサーチの修士号を得て博士号を取得。
    →鳩山はふらふらして発言がぶれるというイメージだが、そのブレは実は計算尽く。
    ③方程式に当てはめても沖縄問題は解決できない
     歴史の積み重ねで複雑になった沖縄問題は直近の変化だけでは読めない。
    →スタンフォード大学で勉強、研究した理論は複雑な政治には使えない。
    ④3・11の中心にいたら、すごい仕事をした可能性がある
     もしも彼が中心にいたら歴史に残るすごい仕事をした可能性がある。前例のないマグニチュード9と原発事故に、既成概念にない非常に有効な手を打ったかもしれない。
    ⑤鳩山は論理的に決断できる政治家でしたが、本格的な学者は、理論に縛られるから政治家に向いていない場合がある。
    (佐藤 優、片山 杜秀「平成史」の紹介記事より)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

※コメントルール
・禁止ワードを設定しております。人種差別、個人情報、特定個人への誹謗中傷、スパム、コピペの乱用その他 管理人が不適切だと判断した書き込みにつきましては削除等の対応をさせていただきますので予めご了承ください。
アクセスランキング