【イソ子は安全】大手報道機関11社、世界各地の危険にさらされている記者を公表 今後1カ月に1度ずつ更新

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7 Responses

  1. 1
    名無しさん says:

    >>フィリピンのドゥテルテ政権に批判的な報道を続けて逮捕されたレッサ氏や、ミャンマーのイスラム教徒少数民族ロヒンギャ迫害問題の取材を巡り国家機密法違反の罪に問われたロイターの記者2人など。

    そもそも上手く政権批判もできてないやん…
    ましてや、国家機密法違反なんて大それたものに問われている訳でもない。

     誰でも間違える事はあるので「事実誤認の質問をなくせ」とは言っていない。この問題に関しても、望月記者が「事実を考慮して質問」するだけで解決する。
     もし、事実に基づいた質問をせず、自分の推測で全て質問したら、官房長官が間違いをいちいち時間をかけて、公表されている事実を元に訂正して解説することになる。そんなことしていたら時間がいくらあっても足りない。「限られた時間の中で、より多くの質問を受け付けて、国民に多くの事を知ってもらう」という公益性のあることだ。
     権利を主張したいのだろうけど、何でも自由に質問して良い権利は社会的な利益を損ねるだけ。少なくとも、時間の限られた中、多数の人で質問する場でする事ではない。少しは【調和】や【融和】を考慮したらどうですかね。
     政権批判がしたいならすれば良いけど、何か証拠となる事実を見つけてから質問してください。手当たり次第、言いたい事を言いたいのか?そういう権利が欲しいのか?海外もそれが権利だとでも思っているのか?海外と言っても、たった11社だが。

  2. 2
    記者の為の会見ではない。国民のための会見だ。 says:

    そもそも論点がどんどんずれているけど、「記者のための会見」の場ではなく「国民のための会見」の場な。
    自分勝手に質問して「いじめられた」や「記者の権利」などを訴えるのはまた別の場で行ってくれ。定例記者会見では、事実を調べて、国民のためになるような質問をしてくれ。

  3. 3
    名無しさん says:

    国民が知りたいなら週刊誌ネタでも聞いていいと思うが
    それなら「週刊誌の〇〇記事は本当ですか?」で済む話
    衣塑子のは「週刊誌記事を事実化し」「それに関する政権批判論評を披露し」
    「途中で何を回答すればよいのか分からなくなる」
    答弁者の誤答や怒らせるなど誘発して叩く左翼野党のお家芸じゃないか

  4. 4
    官房長官の躾けも及ばず says:

    イソ子さんの会見荒しはすっかり定評になってしまった。
    こう言う輩は出入り停止措置にすればよい。
    例えば1週間から始めて酷くなれば伸ばしていく。
    イソ子ちゃんには熊のスタンプ押してあげれば喜ぶぞ~

  5. 5
    無名 says:

    望月イソコは日本人では無く韓国人でしょう。

  6. 6
    ななし says:

    東京新聞が悪いんだろう。そういう新聞の良し悪しを判断するのは読者。

  7. 7
    名無しさん says:

    イソコは「言論弾圧反対」「自由な言論」を標榜しながら自分の講演会から読売新聞を締め出しただろ
    パヨクの頭が腐っていることの証明だ

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