朝日新聞が右翼女性を利用して反基地抗議活動 冷たい雨の中、傘も差さず云々

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4 Responses

  1. 1
    各祭神 says:

    捏造・偏向報道ばかりして情報操作を図る朝日新聞は、この世の中に存在してはいけない会社。人類にとっての害悪。
    一日も早く、朝日新聞の存在しない平和で公正な世の中にしましょう。
    朝日新聞に広告をだして、国民の洗脳を図る企業を許してはいけない。
    朝日新聞に広告を出している企業を糾弾しましょう。
    朝日新聞を部屋に配ったりロビーに置いているホテルには抗議しましょう。
    朝日新聞の存在を許していては、人類の将来は暗い。

  2. 2
    名無しさん says:

    朝日新聞に取り上げられて、喜んでいるから、お察しください。
    「東アジアとの連帯と友好」だってさ。

  3. 3
    真実史観 says:

    沖縄凶産化の脅威を米国委託統治で護った昭和天皇! 
    1948(昭和22)年3月初旬、「寺崎メモⅡ」 国務省は、再度、寺崎-シ-ボルトのラインを通じ、アメリカが「ソ連の侵略と、さらに浸透から守るため」東アジアの防衛前線(デフェンス・ペリメター)を確認し、新に「南朝鮮、日本、琉球、フィリッピン、それに可能なら台湾を、アメリカの(防衛)前線として」確定するよう要請したメッセージを受ける。 
    ※戦後復興における日本の安全保障の危機、共産勢力の工作の危機を看破した昭和天皇「最強米軍沖縄駐留」再度の念押しである。「可能なら台湾を」の本意は、「可能なら台湾住民を」で、「蒋介石国民党を」ではない。 
     10月に中華人民共和国が成立(中国凶産化) 
     アジアの凶産化は朝鮮半島、台湾海峡、ベトナム等でいつ起きてもおかしくない状況下となっていた。日本国内で強硬に主張されていた「全面講和」は絵空事に過ぎなかった。 
    1950年1月12日アメリカトルーマン政権のディーン・アチソン国務長官が、「アメリカが責任を持つ防衛ラインは、フィリピン – 沖縄 – 日本 – アリューシャン列島までである。それ以外の地域は責任を持たない」と発言(「アチソンライン」)し、韓国は除外された。 
     この発言は、「寺崎メモⅡ(1948年3月)」に、呼応していることを見逃してはならない。昭和天皇苦渋の決断にアメリカは見事に応えたのだ。 
     ネタ元が沖縄タイムズや琉球新報なら、嘘!が、戦後70年!覚醒者の常識! 

    詳細は下記を選択し検索 
    昭和天皇沖縄苦渋の英断一石(統治委任長期貸与)二鳥(防衛主権確保) 
    真実史観

  4. 4
    名無しさん says:

    右ぱよナリスマシキムチ。
    反米保守は漏れなく。

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