【朝日新聞】大学で教えて実感した、「ニュースを読む学生と読まない学生」の知的格差

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13 Responses

  1. 1
    名無しさん says:

    新聞やテレビの偏向フィルター通したニュースに価値が無くなっただけで、お前の商売があがったりの泣き言を「若者の◯◯」のせいにするなよ。 ニュースの本質部分である関係者の名前、事件の土地、と事件内容。 これだけを手がかりに調べれば、事の本質を各自で判断できる現代に、言いぱなしの新聞や放送の報道が独占できると思ってるのかと…

  2. 2
    ななし says:

    新聞はすでにオワコン。
    若い奴に限らず、アラフィフの自分ですら新聞を必要とはしていない。

    ネットで複数の視点からの意見を簡単に得る事ができる今、偏っている視点しかない物から情報を得る事の危険性を感じるべきだ。

  3. 3
    名無しさん says:

    単なる知識量の差を知性の差であるかのように表現するあたり典型的パヨクだよね
    自分の土俵で揚げ足取りして優越感に浸ってる感じ
    しかもそれを新聞記事にするんだから自画自賛もいいとこ

    講義に対する反応からわかるのは「政治家に対する無関心」でしかないだろうに。

    • 3.1
      名無し says:

      ある論点に対する解答として何が正しそうか、ネットで様々な主張や理屈に目を通して1人ディベートすればいい
      朝日・毎日・東京・中日・赤旗を読んでも、感情的で事実や論理を軽視する浅薄でお花畑な「痛い人」になるだけではないだろうか

  4. 4
    名無しさん says:

    進学率が高くなって30年前より大学進学率が大幅に伸びているのに偏差値が変わってないんだったら
    在学生の平均的な知的水準はだいぶ落ちてるはず、とかそういう可能性は思いつかないのか

  5. 5
    名無しさん says:

    昔だって読んでないだろう
    バブル期なんて遊んでばかりという批判だったぞ
    それとニュースや新聞を読む人は興味ないところも読んでるの(笑)
    隅々まで読むと相当時間かかるのに
    テレビ欄しか見ないというのも珍しくないだろ

  6. 6
    名無しさん says:

    まず前提として、安倍が2期目なのや小泉訪朝の事を知っていた学生は、何でどこでそれを知ったのか調べたのか?
    勝手に新聞で知ったと決めつけて、新聞を読むと知識量が~と結論付けているだけだろ
    前提からして根拠も何もないうえに、自分に都合のいい結論を喚くとか、お前こそ知性を疑うレベルだ
    だいたい知識量と知性も違うし、偏差値と知識量もある程度相関性は高いだろうが、決してイコールではない
    仮に新聞を毎日読んでいても、株式欄しか見ていないかもしれない、つまり新聞を読むからある特定分野(この場合は安倍と小泉の話)を知っているとは限らない
    知識量の問題なら基本的には情報を得ることにどれだけの時間と手間をかけたのかや取得効率の違いであり、取得手段は効率に影響ある可能性はあるが別に新聞が効率的なわけでも最適なわけでもない
    また知性というような場合は、あえて言えば文章の読破量というか接する時間との関連はあると思うが、またそれも新聞である必要は毛ほどもない
    そもそもネットとは媒体でしかなく、そこで何に触れるかは人によって全然違う
    おそらく筆者はネットとは短い文章で内容も薄く、個人レベルが嘘捏造にまみれた情報を垂れ流している、というマスコミがはやらせたがっている姿を念頭に置いているのだろうが
    実際には各種専門家もいれば、公的機関から市井の普通の人の生活の知恵まで、まさに玉石混交なうえにあらゆる分野の膨大な情報が存在する
    ネットの特徴は、まさに玉石混交で間違いや悪意の情報も当然ある点や、1次ソースも含め生の情報がある事や即時性が高い事、生活から最先端の学問迄まさにすべての知識に触れられること、などなどだが、これらの特徴からネットを利用するには自己の高い情報リテラシーが求められる
    従来の一方的な情報をただ受け取るマスコミ方式との最大の違いはここだと思う
    もちろん従来だって、多数の新聞を読み比べ自己の経験や知識をもとにそれらを取捨選択し消化していた人もいるだろう
    しかし大半の場合は、一つの民間会社、下手をすれば一個人の思想や思惑利益で偏った情報をそのまま受け取るだけになっていた場合の方がはるかに多い
    それはネットでも状況はある意味同じなのだが、ネットの場合少なくとも過去のマスコミだけの状態よりは、自分で事の成否を判断することができる可能性に対するハードルが低くなっている
    マスコミ含め情報とは基本的に様々な思惑で歪み場合によっては捏造されているということが広く認識されるようになってきた現在では、どうやっても情報を得ることに手間と時間そして能力が求められるようになった
    そしてその状態に対応するにはネットの方が向いているのが現状であると言える
    最後にマスコミという一民間企業で一分野でしか経験のない輩が、様々なコネで大量にアカデミックな世界に食い込んでいるが、まさにある種の天下り的でありコネでしかない
    人様には常に舌鋒鋭く容赦なく叩き潰す存在であるマスコミが、いま日本で最も規制に守られ法を無視し特権意識に奢っている様は見ていて反吐が出る

  7. 7
    名無しさん says:

     朝日新聞を読んでも「サンゴ落書き捏造事件」を知る事は出来ないだろw。

  8. 8
    名無しさん says:

    ニュースを読んで、書いた記者がどこを印象操作して読者に誤解させるか?を読み解く事を暴くのが知性。

  9. 9
    名無しさん says:

    現実ではここ数年、東大生が応募しなくなってるのが朝日

  10. 10
    名無しさん says:

    朝日、毎日のようなマスゴミのおかげで先に情報源がどこか、どこの系列か、キムチ臭くないか調べてから読むようになった

  11. 11
    名無しさん says:

    確かに時代の流れであるとか日本・海外の出来事をおさえておくのは必要なことだが、その教材が新聞でなければならない理由はどこにもない。
    ましてやアサヒである必要など、まったくない。

  12. 12
    名無しさん says:

    第一次安倍政権が2006年とか13年前だろ。18の学生だと5歳のときだぞ。そりゃ新聞なんか読んでない。時事問題が試験で出るのでなければ、知らなくても仕方がない。朝日新聞社員がそんな簡単な算数もできない馬鹿であることが一番の問題だよ。

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