環球時報「日本を必ず味方にすべき」中国による日本マスコミ支配や五毛党の書き込みが活発化か

この記事もどうぞ...






5 Responses

  1. 1
    名無しさん says:

    もしも日本が志那に付いたら日本は二度殺される。

    • 1.1
      名無しさん says:

      お花畑の日本はそこ迄馬鹿ではないが、
      脅しに弱いのは事実 
      特に経済的報復や官製反日デモに徹底的に弱い

  2. 2
    名無しさん says:

    「過ちは二度と繰り返しませんから」
    過ちとは、①混乱しようが支那人が奴隷にされようが放っておけばいいのにわざわざ支那を解放するために自らを犠牲にして東亜共栄圏を築こうとしたこと、②よせばいいのに支那解放にこだわりすぎて米国相手に戦争したこと、③それらにより米国と全面戦争をして敗戦したことだよ。
    無論それだけではないが、上記の3つは強く反省するべきところであって、もう支那を助ける謂れは全くない。米国の側について大人しく補給しとけばいい。無論、支那が日本を攻撃した場合は世論も湧くから、憲法改正して支那を古い砲弾と原発の核汚染廃棄物の廃棄場にして仕舞えばいい。

  3. 3
    名無しさん says:

    そもそもが海洋国家と大陸国家は地政学的利害関係が水と油なんだから同盟関係なんて最初から無理
    加えて、アメリカは日本にとって絶対に勝ち目のない天敵であると同時に、同じシーパワー勢力の国家であるから地政学的な利害が一致する
    どっちについたほうが国益にかなうかは明白なんだよなあ

  4. 4
    名無しさん says:

    10年前に反日やめてれば中国の味方もいたと思うけどあほみたいに反日をずっと続けてきたからいくら企業トップや政治家官僚を篭絡しても日本国民の80パーセント以上は反中だからね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

※コメントルール
・禁止ワードを設定しております。人種差別、個人情報、特定個人への誹謗中傷、スパム、コピペの乱用その他 管理人が不適切だと判断した書き込みにつきましては削除等の対応をさせていただきますので予めご了承ください。
アクセスランキング