【中央日報社説】 冷え込む韓国経済、なぜ誤った政策に執着するのか

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ケント・ギルバート,ロバート・D・エルドリッヂ
5つ星のうち4.1
百田 尚樹

2 Responses

  1. 1
    未来無し says:

    未来の事なんかどーでも良い
    目の前の快感コソ大事ニダ!

  2. 2
    真実史観 says:

    人面獣心人モドキは、変らず!
    「朝鮮幽囚記」オランダ人ヘンドリック・ハメル著 生田滋訳平凡社
    1653年8月16日オランダ船難破。この国は私たちによってコレー、彼らによって朝鮮国と呼ばれ(P35~36)
     ――対馬、すなわち彼等によってテイマツテと呼ばれる島があります。彼等のいうところによりますと、この島は最初はコレー人に属していたのですが、〔相当以前の〕戦争の時に条約によって日本人のものとなり、コレー人はその代わりに済州島を再び手に入れたのだということです。(注・149 p98)対馬と済州島 対馬が朝鮮の支配下にあったことも、済州島が日本の支配下にあったこともない。しかし、「新増東国與地勝覧」巻23、東萊県山川の条対馬島の項に「即ち日本国対馬州也。もと我が鶏林に隷す。何れの時なるを知らず、倭人の拠る所と為る」とあり、このような伝承が行われていたものと思われる。同様な記述はジョアン・ロドリゲスの「日本教会史」にも見える(上201-2、263ページ)。
    ※前掲のように、対馬が「最初はコレー人に属していた」ことなど、有史以来一度も無い!捏造の歴史がここまで遡れるということは、捏造は朝鮮族の代名詞といえる。663年の白村江の戦い以降、有史以来支配した韓半島南部から撤退した日本は、対馬に防人を置き、日本防衛最前線の要とした。
    この国民の誠実、不誠実および勇気について(p52)
     彼等は盗みをしたり、嘘をついたり、だましたりする強い傾向があります。彼等をあまり信用してはなりません。他人に損害を与えることは彼等にとって手柄と考えられ、恥辱とは考えられていません。
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    朝鮮捏造史高麗・元寇・李朝・通信使・対馬・秀吉・徳川・李承晩

    真実史観

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