琉球新報「辺野古に集まった市民らが平和を願い、歌って踊って気持ちをひとつにしています」

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9 Responses

  1. 1
    名無しさん says:

    そうでもしないと矛盾の壁に激突する
    そのことに気が付く知能が有ったらの話だけれど。

    • 1.1
      名無し says:

      残念だが、連中には知能(お勉強頭)も地頭もない
      妄想を飛躍させることが全てで、事実や論理には全く興味も適正もない

  2. 2
    真実史観 says:

    沖縄凶産化の脅威を米国委託統治で護った昭和天皇! 
    1948(昭和22)年3月初旬、「寺崎メモⅡ」 国務省は、再度、寺崎-シ-ボルトのラインを通じ、アメリカが「ソ連の侵略と、さらに浸透から守るため」東アジアの防衛前線(デフェンス・ペリメター)を確認し、新に「南朝鮮、日本、琉球、フィリッピン、それに可能なら台湾を、アメリカの(防衛)前線として」確定するよう要請したメッセージを受ける。 
    ※戦後復興における日本の安全保障の危機、共産勢力の工作の危機を看破した昭和天皇「最強米軍沖縄駐留」再度の念押しである。「可能なら台湾を」の本意は、「可能なら台湾住民を」で、「蒋介石国民党を」ではない。 
     10月に中華人民共和国が成立(中国凶産化) 
     アジアの凶産化は朝鮮半島、台湾海峡、ベトナム等でいつ起きてもおかしくない状況下となっていた。日本国内で強硬に主張されていた「全面講和」は絵空事に過ぎなかった。 
    1950年1月12日アメリカトルーマン政権のディーン・アチソン国務長官が、「アメリカが責任を持つ防衛ラインは、フィリピン – 沖縄 – 日本 – アリューシャン列島までである。それ以外の地域は責任を持たない」と発言(「アチソンライン」)し、韓国は除外された。 
     この発言は、「寺崎メモⅡ(1948年3月)」に、呼応していることを見逃してはならない。昭和天皇苦渋の決断にアメリカは見事に応えたのだ。 
     ネタ元が沖縄タイムズや琉球新報なら、嘘!が、戦後70年!覚醒者の常識! 

    詳細は下記を選択し検索 
    昭和天皇沖縄苦渋の英断一石(統治委任長期貸与)二鳥(防衛主権確保) 
    真実史観

  3. 3
    名無しさん says:

    日本国内で工作しいてるのは全部が北朝鮮の工作員。
    表だってスポンサー料払ってゴリ押ししている韓国のがマシよ。
    というぐらい、日本国内での工作は全部が北朝鮮。
    北朝鮮は、表に出られないから裏工作するんだよ。

  4. 4
    日本人 says:

    日本国籍すら持ち合わせない、住居登録すら無い市民とやらが勝手に辺野古周辺住民を名乗り代表面するの?日本国籍を所持し辺野古周辺に住民登録してる人の何%から支持されてるの?主催者が日本人なら外患誘致罪適用されるんじゃないの?総連、民団それぞれ朝鮮人政府のバックアップがある事は確定してるよね?

  5. 5
    名無しさん says:

    沖縄で豚コレラが発生したのも、わけわからん外国人が入ってきたからじゃないの?

    • 5.1
      ななき says:

      チャイニーズが新型肺炎を日本に持ち込んだとか言っちゃだめだぜ?
      わざわざ熱冷まし飲んでまで病状を隠して入国してきたとかな。

  6. 6
    ななき says:

    中国共産党の狗が吠えるな

  7. 7
    名無しさん says:

    現在進行形で不法占拠の犯罪者が「セカイヘイワ」とかお笑い草だわ

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