【黒田勝弘氏】韓国(国民)の勝手な自己主張

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7 Responses

  1. 1
    名無しさん says:

    本文の16と23、16は韓国内での比率にしてるっぽいのに、23は日本国内の話として考えてる。〆に朝鮮学校いらないって書いてあったから、自尊心か正義の心()が耐えられなかったのか。

  2. 2
    名無しさん says:

    韓国人同士の諍いで見ても、『絶対に自分が正しい。違法と言うなら法がおかしい』という考え方。だから彼らの議論は主張一本槍。何故なら自分が正しいから、相手の話聞く必要もなく、譲歩もない。
    彼らの目には全て敵なんですよ。日米もロシアも中国も全て敵。パンが一個あっても『全部私のもの』。まぁそういう価値観の方が世界的には多いと思いますけど、『んじゃ、はんぶんこね』と
    折り合いつける日本人とは合わない。『全部私のものなのに、半分しか渡さなかった』と感じるだけ。

  3. 3
    j says:

    韓国人同士の諍いで見ても、『絶対に自分が正しい。違法と言うなら法がおかしい』という考え方。だから彼らの議論は主張一本槍。何故なら自分が正しいから、相手の話聞く必要もなく、譲歩もない。
    彼らの目には全て敵なんですよ。日米もロシアも中国も全て敵。パンが一個あっても『全部私のもの』。まぁそういう価値観の方が世界的には多いと思いますけど、『んじゃ、はんぶんこね』と
    折り合いつける日本人とは合わない。『全部私のものなのに、半分しか渡さなかった』と感じるだけ。

  4. 4
    c says:

    ベトナムの市民団体CGFEDと国際環境団体のIPENの調査によって、ベトナムにあるサムスンの工場では失神や生理不順が相次いでいることが発覚。それをまとめた報告書を受けて昨年3月、国連が
    「国連人権専門家たちが労働環境について憂慮を示した」との声明を発表した。さらに国連は「報告書の発表以後、サムスンが『外部の人にサムスン内の労働環境について話せば訴訟を起こす』として、
    労働者を脅迫した疑いがある」とし、「これについてもサムスンに説明を要請した」と明らかにしている。
     次いでフランスでは、パリ地裁がアジアの労働者の労働基本権侵害などを理由に、サムスンを起訴した。フランスには「フランス企業の人権実践責任法」という法があり、国外で起きた労働権侵害にも
    責任を問うことができるという。 人権問題で日本を批判してきたはずの韓国が、いまや人権問題で国際社会から追い詰められているのが実情なのだ。 だがこうした事実は、韓国国内で知られることが
    ほとんどない。韓国事情に詳しいジャーナリストの河鐘基氏は言う。「韓国では、(日本の対韓輸出管理強化をめぐる)WTO提訴問題についても徴用工問題にしても、海外で報じられたことであっても
    自国にネガティブな内容の場合はほとんど報じられることがありません。ハンギョレ新聞など一部メディアがライダイハン問題(*注)やサムスン問題などを取り上げていますが、それも一般の人の目に
    触れることはほとんどありません」

  5. 5
    名無しさん says:

    元産経のソウル特派員である黒田は嫁が朝鮮人、子供は朝鮮人のハーフだ。
    元朝日の慰安婦捏造の植村も嫁が朝鮮人だが、ここまで違うんだよね。

  6. 6
    名無しさん says:

    日本でも女性様(vs男性)、市民様(vs公務員)、お客様(vs店員)のように有利なポジションにいる自覚があると居丈高な人たちはいるんで、この点は他国をどうこう言えん。
    程度と頻度についてはレベル差はあるだろうけど。

  7. 7
    名無しさん says:

    社会も民心も荒んでる

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